2016年8月3日水曜日

アワビの貝殻で遺伝子病を治す方法。

2007年09月29日 更新 tosi hp 1
 






アワビ貝殻
遺伝子病
治す方法


By        西 村  利 冶



.....”心筋梗塞、 狭心症、 痛風、 椎間板ヘルニア、 糖尿病、 拡張型心筋症、 脳梗塞とそのリハビリ、 関節炎、 その他 ”、 これらの 病気は、” 生活習慣病 ”と言われていますが、 本当は 遺伝子 悪戯(いたずら)です。 そして、簡単な 家庭内治療で、 医療機関に頼らずに、自分で治せます。  普段どうりの生活のままで、 自分の健康を管理することができます。  ” スポーツ選手 ”の方々も、 身体 ( 関節、筋肉、首、腰 )の維持に利用してください。  痛み止めなどを使用せずに、 また、 身体にメスを入れずに、 選手生命の延長を、 はかってください。  自分の身体の 再生能力を、 復活させるだけです。  
.....この” 家庭内治療 ”というのは、自分で アワビ貝殻の粉末 をつくり、服用するだけです。 毎日 ( 成人で、 大豆粒ほどの量を。)、 一日一回 服用すれば、 発病初期 であれば、 前記の病気が、 年齢差もありますが、 2週間から 2ヶ月ほどで 治ります。 子供や 幼児の場合は、 体重を比較して、 毎日の 摂取量を 調整してください。

.....アワビ貝殻 腎臓 必須栄養素 のようで、 服用により 腎臓機能回復 すると、 あなた身体もともと ある再生能力再稼動をはじめて、 全身患部再生されてゆきます。

photo 1....... 日干し前
このように アワビ( 鮑 )貝殻には、 いろんな 海産生物が付着しています。 アワビ貝殻 だけを 摂取するために、 日干しで 付着物を 取り除きます。数ヶ月 から 半年で、 アワビの 茶色い薄皮もはがれ、 きれいになります。

早急に 付着物を 取り除きたいときは、 薬品、火、熱 はつかわずに、 ハンマー、 ワイヤーブラシ、 ヤスリなどを使って、 物理的に 取り除いてください。


photo 2....... 日干し後
雨風にさらし、 日当たりの良い トタン屋根 のような、 寒暖の差の 激しい場所のほうが、 早くきれいになります。

内面には 貝肉が残っている ことが多く、 日干し前に 一晩 水に漬けて、 柔らかくすれば 簡単に排除できます。 茶色の薄皮が 剥( はが )れていないと、 保管している 粉末が 磯臭くなったり、 変色したりします。
” アワビ3種外面 ”



photo 3....... トコブシ日干し前後
アワビ各種、 トコブシなど 真珠層の多い貝類 をつかいます。

アワビ貝殻 が 近所 ( 魚屋、 寿司屋 )で 手に入らない 場合は、 干し アワビ を 大量 に生産している ”岩手県漁協 ” に問い合わせてください。  アワビ貝殻 を多量に 保有しているはずです。........岩手県漁連。  Tel. 019 - 623 - 8141






   ....このホームページは、 医者に通っても治らない、 あるいは、 徐々に悪化するような 内科の病気や、 膝 や 腰 や 首 などの 関節 の 痛み、しびれ を、 自分の手で治す、 また、 家族の健康も 他人任せでなく、 自分が守る と考える人に、 読んでいただき、 利用してもらうためにつくりました。 それらの病気の原因は、 遺伝子の悪戯( いたずら )発病や障害を起こしており、 また、 遺伝子の悪戯によって、 あなたの身体の再生能力が機能しない為に、 薬品の服用や、 治療を行なっても、 病気が治らないのです。 アワビ貝殻の粉末服用が 再生能力を復活させてくれます。また、 現代医学の専門家にも読んでもらって、 現代医学が科学的か、 この民間療法 の極みのような、 アワビ貝殻粉末の服用が非科学的か、 医者は修理屋でいいのか、 など 現代医学をもう一度考えていただきたいと望んでいます。

西 村... 利 治



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#   服用方法


.....粉末にするには、 「 貝殻を一度に粉末にしようとせず。」( 専用の道具も 必要ですし、 大変な労力が 必要になります。)に、 常( つね )に 食卓の上に 貝殻と 鉄鋼用の 中目ヤスリ をおいておき、 毎日1回、 1日分 を 食間( 空腹時 )に、 手のひらのうえで、 貝殻をけずり、 そのままを水など飲まずに服用します。  毎日1回、 2~3 分間も かからない作業で、 成人用の 1日の必要量( 大 豆 粒 ほどの量 )の粉末がつくれます。 幼児や 子供用 には、 細目ヤスリ をつかえば、 時間はかかりますが、 きれいな 微粉末になります。 粉末にするのは、 貝殻の 内側の 真珠層部分だけでなく、 外側部分を含む、 全殻を 粉末にして 服用します。 服用にあたっては、 削った粉末を、 そのまま口に入れて 水ナシ で服用してください。 幼児 には 、 指先を 幼児が 喜ぶような 甘い物で 湿らせて、 貝殻粉末を 指先につけて、 幼児の口に 含ませてください。 粉末は 無味無臭 のようなもので、 口に含ませるだけで、 ゆっくり飲んでくれると おもいます。 成人の場合も、 オブラ-トや、 カプセルの使用は、 胃酸による 消化の さまたげになるのか、 治療効果が 悪いような気がします。  服 用 空腹時( 食間 ) に服用 してください。 粉末は 口当たりが 良くても、 その粒子は 非常に硬い物です ので、 水ナシで服用し、 他の食物とも 混ぜないで、 服用してください。
.....貝殻を 削ることは 面倒と思いますが 続けてください。 私も 5 年ほど 32mmの鉄筋( 1m )で 砕いていましたが、 砕いて作った 粉末は粗く、 細かい篩いにかけても、 ヤスリで削った 粉末よりも粒子は粗く、 服 用 効 果 を比べると、 一日一度、 ヤスリで削ったほうが、 効果がはやく、 確実 という感じがあります。 アワビの貝殻には、 火 や 熱 や 薬品 を使わないでください。 効果がなくなるかもしれません。

成人用ヤスリ.........大創産業( 百円ショップ )、 ヤスリ半丸、 no.59。 最適です。

.....粉末にするアワビは、 数ヶ月から半年ほど 天日干し にすれば、 貝殻に付着している貝類( フジツボ、 カキ、 その他、 )や 海綿などの 海藻類がはがれ、 同時に、 アワビ貝殻の 茶色の薄皮が めくれれば、 貝殻は白くなり、 きれいになります。 茶色の薄皮が 残っていると、 多量に作った粉末が 磯臭くなったり、 保管している粉末が 変色したりします。 アワビには、 いろいろな種類が ありますが、 どれでもかまいません。 トコブシ でも結構です。 真珠層の多い貝類 を利用します。
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.......服用効果
 


.....アワビ貝殻 粉末の服用をつづけると、 最初の 治療目的とは 関係のない 体部位の改善が みられることがおおくあります。 つまり、 アワビ貝殻 粉末の服用( 以後、 真珠層の服用とする。)は、 同時に、 全身に治療効果 ( リセット効果 )があらわれます。 遺伝子の悪戯 は全身に現れます。  それらの症状は、 本人も気づかない様な些細な変化から、 生命の危機にかかわるものまで千差万別なものです。 同時期に全身に発症している 遺伝子病 は、 真珠層の服用により同時に 再生されてゆくようです。


〇   ぎっくり腰  〇  慢性的な偏頭痛  〇  肝臓病  〇  不整脈
〇  エコノミークラス症候群   〇 スポーツヒジ 〇  四十肩
〇 尿道狭窄  〇  拡張型心筋症  〇  頚椎の癒着  〇  関節炎
〇 慢性的な肩こり  〇 慢性的な痔   〇 肝炎 〇  腰痛
〇   ぜんそく  〇  黄疸   〇   静脈瘤   〇  股関節痛
〇   首、 腰 の ヘル二ヤ による、 手足のしびれ  〇  高血圧  
〇  脳梗塞 と 後遺症のリハビリ 〇   動脈瘤   〇  その他
* 癌(ガン)には効果がないようです。* 内因性の病気の 予防 は出来ません。


* 肝炎 はウイルス菌による外因性の病気です。


「 これだけの数の病名を、 列挙すれば、 眉唾( まゆつば )だ。 書いている奴は、 狂ってる。」 と、 非難轟々だろうと 想像できますが、 まだ 序盤です。 非常識、 無教養、 破廉恥、 そんな皆さんの 非難を十分に 感じながら、 私もこれを鵜呑みにしてほしいと言うのは、 無茶な話と思っていますが、 本文で 非難轟々 の皆さんを 如何に 丸め込もうかと、 あの手この手で 書いておりますので、 「 私の理性は 丸め込まれない。」 と 自負される方々は、 かなり長い 私の本文に 挑戦してください。
       
一般論による 拒否反応を 私も 護身術として 必要だと 肯定しますが、 ここは少し 私に 時間を割いて もらえませんか。  「 再生能力が 戻れば、 全身を リセットするような 効果がある。 ( 癌 には効果がないようです。)」と 書いているだけで、 アワビの貝殻を 削って服用することを、 日本の常識のような、 シジミの味噌汁 ( 蜆の貝殻は 貝類の中では、 真珠層が多い。) は 肝臓に良い とゆう 言い伝えを、 拡大実証した様なもの と考えて貰って、 読み進んで貰えないでしょうか。
 


.....スポーツ選手 にも多い、 腰痛、 筋肉痛、 筋肉の張り、 関節の故障、 などにも、 同様の効果があります。 これらの故障も、「 いままでは、 数日の休養で 治っていたのに。」と思われていると 想像していますが、 何故、 治らなくなったのか。 これはDNAの悪戯( いたずら )です。問題は、 故障箇所の 再生能力が、 DNAの指示によって 停止している 為に 治らないのです。 言い換えれば、 これらの故障は、 スポーツが原因で 発症したのではなく、 DNAに管理されている 遺伝子プログラムによって 発症した故障で、 症状は 今までと同様でも 原因はまったく異なり、 「 スポーツによる 疲労 ではなく、 DNA( 遺伝子 )によって 作られた 病気 なのです。」 それ故、 いままでのように、 休養、 マッサージ、 ストレッチなどでは、 解決しません。  真珠層の服用が これを 解除 してくれます。 そして、  再生能力が稼動し、 故障箇所が再生されます。 「 何故、 腰椎や 頚椎の骨が くっついてしまうのか。」「 何故、 膝、股間の骨が 擦れ合うのか。」 「 何故、 筋肉の張りが 数ヶ月もとれないのか。」など、 DNAの悪戯を いろいろと考えてください。 それが 選手生命延長に つながると思います。 また、 スポーツ選手の 平均年齢が、 20-30才代と若く、 身体の再生能力が たかいので、 1ヶ月以内に 良好な結果が 得られるはずです。 痛み止めは 極力使用せずに、 また、 手術 によって 痛みを取り除こう などと考えず、 身体にメスを いれないでください。 人間と云う生命体の 再生能力 を信じ、 再生を待ってください。 真珠層の服用によって 再生すれば、 手術のように リハビリの期間も 必要がなく、 スポーツ活動への 復帰 も早いはずです。 全身のキレも 良くなると思います。 傷跡 という身体へ多少なりとも影響のある障害も残りません。 

.....ヘルニア を考えてください。 人間の身体は 完璧 なまでに 創造 されています。 なのに何故、 椎間板が 腰椎から 出てくるのか。 固定されているはずの 椎間板が、 何故か 固定されていない為に、 指定位置から 移動が可能になり、 腰椎内部の 圧力の変化で、 腰椎の 中心から移動し、 腰椎外部の神経を 圧迫しているのであって、 痛みを取り除く為に、 手術で、 椎間板を削ったり、 椎間板を除去 したりする 行為は、 根本原因を考えない 本末転倒の行為で、 治療とは 程遠い行為である。 手足の 複雑骨折で、 骨が人体外部に 突き出た場合を 想像してください。 この場合は、 普通、 外部に 突き出た骨を 除去したりせず、 定位置に戻される のが常識である。 この突き出た骨も、 ヘルニアで 神経を圧迫している 椎間板も、 同様に 必要不可欠な 人体の構成組織 であって、 除去すべき物ではありません。 膝の 半月盤損傷の場合も 同様である。  ヘルニアの場合は、 椎間板を 固定している 体組織の欠損が、 根本問題 であり、 この体組織の 復活がなければ、 ヘルニアの治療は終わりません。 痛み止めの手術は 身体を傷つけるだけである。 そして、 運動や 労働によって 腰は疲れますが、 この様な 体組織の欠損は おこりません。 これは DNAの悪戯( いたずら )です。 真珠層の服用が DNAの悪戯を 解除してくれます。 そして、 再生能力が稼動し、 腰椎が再生されます。

.....現代医学による手術という技術がいかに進歩しようとも、 本来、 人間の身体に備えられた再生能力のミクロン単位の技術レベルに近ずくことはとうてい出来ない、 人類最高の手術テクニシャンでも幼稚で乱暴な技術レベルである、  一般の医者の技術レベルでは重大なミスがないように祈っていてください。 病気の原因は暗中模索中なのに、 手術はするが原因は取り除けない。 原因が取り除かれない為、 リハビリ期間も非常に長く、 復帰計画は白紙も同様である。 手術後、1~2年も掛けて復活してくるスポーツ選手もいるが、 あなたはそれを手術の成果だと思いますか。 私には、 リハビリ期間中に患部を使い続けると、 身体の再生能力が患部の再生は出来ないが、 患部の周囲の補強で誤魔化してくれた。 だから完全ではないが使えるのでは。 あなたはどのように考えますか、 医者を疑ったことなどないですか。

.....不幸にも手術を受けてしまった人も、 手術では原因を取り除いていないため、 手術によって完全に治ったと感じている人はいないと思います。 真珠層の服用で原因を取り除いてください。

 

真珠層の服用を多くの人で試した結果、 下記のような傾向がみられます。

  • 若ければ、 若いほど、 身体の再生能力がたかく、 治療効果がはやくあらわれます。


  • 発症から、 服用までの期間がみじかいほど、 治療効果がはやくあらわれる。


  • 心臓は、 人間の身体にとって、 重要なためか、 再生能力が他の身体の部位よりもたかいのか、 高齢の方も、 再生能力はたかいようです。


  • 太い血管( 血栓、狭窄、)も再生しやすいようです。


  • 慢性化している病気も、 完治できなくとも、 症状の軽減や、 進行の停止はできるはずです。 また、長期間 ( 数年 )の服用で 重度の障害もすこしずつ良くなっていくようです。


  • アワビ貝殻の服用をつづけているのに、 急に症状が悪化したり、 他の体部位が発病する様な事があります。 それは、 新しい遺伝情報で発病したもので、 新しい発病を止める事( 予防 )は出来ません。
      病気の予防は出来ませんが、 服用継続中の発病は、病状が軽い様で早く治る様です。

  •  
*  癌(ガン)にたいして、治療効果はないとおもいます。



「 アワビの貝殻を、 削って飲めば、癌( がん )以外の病気が治るよ。」?

「 なんと胡散臭い、 アブナイ団体のホームページを、 覗いてしまったかな?」

と考えているアナタ。 そうですアナタの考え方は賢明です。 私がアナタの立場なら、


    
同様の拒否反応を起こすでしょう。 でも、 このホームページは大丈夫です。 それは、

私に騙されても、 非常に安上がりなのです。 近所でアワビの貝殻をさがし、

百円ショップで中目のヤスリを買い、 毎日, 貝殻を削って飲む。  これだけです。

これを、 数ヶ月後に 心臓の移植手術 を受ける予定が、 アナタや御子さんにあるのなら、

手術まえに、 私の安上がりな治療方法を試したほうが、 とっても賢明じゃないかなーと、

説得するために長々と書きつづっていますので、 出来れば最後まで、 お読みください。

ヨロシク。........ 御願いします。


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#   なぜ、 アワビ( 鮑 )なのか?

.....25才のときに、 青年海外協力隊の 派遣前訓練を、 大阪府淡水魚試験場で 受けましたが、 当試験場が 淡水真珠の 試験生産をしていたころは、 淡水真珠の屑球 を、 神戸に持って行き、 黄疸 ( 肝炎 ) の 特効薬 として、 中国や 印度の商人に 販売していたと 聞いていました。 そして、 兄が B型肝炎 で入院した時に、 淡水真珠を 粉にして、 微量づつ 服用させたところ、 1週間という 短期で退院しました。   この経験が そもそもの 始まりとなりました。

  .....私は 肝炎、黄疸には 淡水真珠が 特効薬 であると実感し、 酒の席などで よく友人に話していました。 しかし、 肝臓病の黄疸と 腎臓病の黄疸が あるという疑問は、 残ったままですが。 そして、 私が 痛風 になった時、 私の考えでは、 黄疸も 痛風も、 血液中に、 黄疸の場合は 黄色色素 を、 痛風の場合は 尿酸 を、 腎臓が 体外に排出できないで おこる病気であろうと、 単純に考え、 淡水真珠を 飲もうと考えましたが、 この時は、 淡水真珠ではなく、 娘が海で拾ってきた アワビの貝殻の内面が 見事に輝いているのを見て、 アワビの貝殻を 代用に試しました。 ( 高価な淡水真珠の 代用として、 淡水真珠をつくる イケチョウガイの貝殻 も多量にもっていましたが。  イケチョウガイの内面の 輝きは鈍いので。)  アワビの貝殻を ヤスリで粉末にして、 大豆粒 ほどの量を 毎日1回服用しました。 結果は、 1週間で痛みが 軽くなり、 1週間目と2週間目の日に、 病院にゆき、 内科で 尿酸値 を調べてもらいましたが、 ( 7.5 ) と ( 5.5 )という結果でした。 2週間ほどで 痛みはなくなりましたが、 足の腫れが 退くのには、 その後2~3ヶ月かかったと思います。 医学書に、 痛風は一生治らないと書いていましたが、 飲酒も毎日( 焼酎3合強 )つづけ、 まったく食事制限もせずに、 10年ほど痛い思いをせずにすんでいます。

.....痛風の後も、 私は 服用をつづけ、 友人を頼りにアワビ貝殻を集め、 知り合い、 職場、 友人、 隣人などに、 アワビの効能を説明し、 きれいにしたアワビ貝殻を 配ろうとしましたが、 貝殻を削ってまで 服用する者は少なく、 家族にしていたように、 貝殻を飲みやすい 粉末にして、 病人を探し 配っていました。 そして、 私も 肩こりが軽くなった ようで、 貝殻を鋳物の壺の中で、 鉄棒で叩き潰す作業も 苦にせず続ける事が 出来ました。 その頃、 通勤途中に車でオカマをされ、 レントゲン検査で 首に異常はなく、 非常に驚きました。 と言うのも、 その5年ほど前に 肩下の違和感 のため、 病院で診察してもらったところ、頚骨の 5番、 6番が ひとつにくっついていると、 宣告されていましたので。 父も 頚骨の癒着 ( 5,6,7番がひとつに。)で全身が痺れ、 手術を受けていましたので、 私も行く行くはと 諦めていた事だったのです。 頚椎が悪い頃は、 肩こりがひどかったのですが、 頚椎が治ると 肩こりがなくなり、 背中の疲れも 滅多にないようになりました。 また、 身長が1cm高くなり、 若い頃の身長に戻りました。

.....貝殻粉末を配った結果も、 糖尿病、 心筋梗塞、 狭心症、 拡張型心筋症、 静脈瘤、 偏頭痛、 ぎっくり腰、 椎間板ヘル二ヤ、 関節炎、 その他、 などと 全身に効果がありました。 私自身、 痛風、 頚椎癒着と 治りましたが、 40才台に 節々の痛み で 息子とキャチボールが できなかった身体が、 今は若返ったようです。 真珠層の服用を続けていても、 両肩、 両肘に故障がでましたが、 簡単に治りました。 今も、 左膝に関節炎がでていますが、 また軽く終わりそうです。

.....生体腎移植のドナー を手術前から知っているとゆう、 非常に貴重な経験が、 私にはあります。 それは、 私の姉です。 私には出来ない 犠牲的精神が、 一人の命を助けました。 日本でも屈指の病院で 手術もうまくいったのですが、 術後の 姉の体調の 変化がひどく、 一年も経たない内に、 両膝が弱くなり、 数分の歩行も苦になり、 階段の登り降りも たいへんな身体に なってしまいました。 我々は、 2個ある腎臓のうち、 1個がなくなっても、 身体には影響はないと 教育をうけた と思いますが、  あの教育は間違いです。  左右一対の腎臓は、 個々に別々の仕事をしています。 生体腎移植は、 姉の身体に 大変大きなダメージを与えました。  この 姉の身体の変化 が、 「 DNA が腎臓を使って 身体全体をコントロールしている。」という 私の推理を 確固たるものにしてくれました。

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#   予防効果と再発について、

.....結論 から言いますが、 予防効果 はまったくありません。 真珠層の服用により、 全身のリセット効果があるならば、 「 服用をつづければ、 すべての内因性の病気にたいして、 予防効果がある。」「 成人病なんか怖くない。」と 私は考えていましたが、 それがまったく 予防効果はないようで、 服用により完治した はずの症状が、 短期に発症したり、 服用により身体の 調子が良いと言ってた人が、 危険な病気を発病したり、 服用をつづけている期間でも、 内因性の病気が 発病します。 服用による治療よりも、 DNAの指示による破壊( DNAの悪戯 )が優先される 結果だとおもわれます。 予防効果はないようですが、 服用継続中に 発病した病気が、 短期に致命的な 病気でなければ、 服用中であるので、 発病と同時に治療がはじまるため、 治療効果ははやい様です。
   
........リセット効果はあるが、 予防効果がないとゆうことは、

 「 アワビ貝殻粉末は、 薬ではなく 必須栄養素 なのでしょう。」

       
.....服用治療のあと、 DNAの指示による破壊 が、 再びいつ起こるのか、 もう起こらないのか、 同一の病気なのか、 同一の器官なのか、 症状は軽いのか、 重いのか、  何度あるのか、 今日治ったが、 明日 再発しないか?  それは、 あなたの身体のDNAの遺伝子プログラム次第なのですが、 何がおこるか誰も想像出来ません。 つまり、「 神 の み ぞ 知 る。」ですが、 発病するたびに、 ひとつひとつ治療していくだけで、 病気によって、 生活や行動を束縛される可能性は、 非常に少なくなると思います。 心筋梗塞 や 脳梗塞 においては、 発病のつど、 その血行障害を取り除いていかないと同時期に他の重要な血管に、 血行障害が発病するということは、 生命の危険にさらされることになります

.....心筋梗塞を服用治療のあと、長期間、 再発しないと、「 喉もと過ぎれば、熱さもわすれる。」のたとえがあるように、 心臓発作の前の 身体の異常( 前兆 ) も忘れてしまいますが、肩こりに注意してください。」 肩こりとは、 何か過度の労働によって 起こるもので、 常時、 肩がこっている という状態は、 異常な状態なのですが、 慢性的な肩こりをもっている人が非常に多いのが現状です。  慢性的な片方の肩こりは、 心臓の腫れが原因 ( 背中の痛みを伴う。 )の場合が多く。 慢性的に 両肩の筋肉が 硬く盛り上がっているような肩こりは、 肩の筋肉が、 血行不良をおこし、 うっ血状態 になっています。 慢性的両肩の肩こりで、 筋肉の腫れもない場合は、 頚椎の癒着 が原因の場合が多く、 悪化すれば、 手足、全身の痺れ( しびれ )の原因になります。 慢性の肩こりには、 筋肉のうっ血、 頚骨の癒着、 心臓の腫れがあると書きましたが、 この 3種の肩こりが一人の肩に存在している事も多い様です。  医者に行ってもラチがあきませんので、 「 アワビの貝殻を削ってはどうですか。」
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#   服用による結石の副作用はないのか?

.....真珠層粉末の服用を、 体内の結石を進めると心配される方も多いとおもいますが、 私の考えでは、 結石は 癌 ( ガン ) のような特別な病気 ではなく、 真珠層粉末の服用は、 反対に結石を治療してくれるものと信じています。  もし仮に、 真珠層の服用が100%確実に結石を進めるとしても、 その程度の副作用は、 服用による全身への治療効果に比べれば、 比較できないほど微々たるものです。  結石が死亡原因のランキングで上位にありますか、 結石に対する処置や手術も、 簡単と言えば語弊が生じますが、 私は結石を軽視しています。 医療機関で多量に使用されている薬品のように危険な副作用はない真珠層を服用せずに、 生命の危険にさらされたり、 外科手術をすすめられたりすることをおもえば、 「 結石、 何するものぞです。」  真珠層粉末をもちいて、 自分の身体は、 自分で管理するべきです。
          
.....私の母親と兄に結石がありました。  私自身、 8年間以上服用しつづけていますが、 結石のきざしはありません。 歯の治療が目的で、 1日に大豆粒ほどの量を3-4回程度を、 10日間ほどつづけたときに、  めまいをおこしたことがあります。  そのときは、 服用をとめると、 めまいも3-4日でとまりました。  1日の服用量は成人で大豆粒の量で2回が最大量とおもってください。

.....アワビの硬い、茶色い貝殻を想像するために、 結石が思い浮かぶのではないのでしょうか。 ヤスリでゆっくり粉末にすれば、きれいな白い粉末になります。 カルシウムの補給が健康に重大な要素と世間も認めている事を考えれば、 真珠層の服用を、 カルシウムの補給程度に考えてもらえれば、 また、 青カビ ペニシリン、 ウイルスワクチン などを、じっくり思い浮かべてくだされば、 アワビの 貝殻を削って服用する行為 もそんなに妙な事ではないと思えませんか。

「 アワビの貝殻を探しましょう。 ヤスリを買いましたか。」


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#   創造と破壊のDNA、

.....尿道狭窄、 糖尿病、 心筋梗塞、 肝臓病、 椎間板ヘルニア、 痛風、 これらの病気にたいする薬品や処置は、 病院や医者によって、 いろんな方法がとられているのが通例で、 と言うより、 当たり前の事ですが、 これらの 症状にまったく共通性のないような病気が、 真珠層の服用によって、 これらの治療が可能であるということを、 あなた自身が実体験する事が出来れば、 「 真珠層治療の可能性は無限大ではないか。」と考える、 私のことを 狂人扱い しないと思うのですが、 実体験してもらうのは、 不可能にちかい事ですので、 一方的に私の意見を聞いてもらっていますが、 出来るだけ 科学的に進めたい と思っていますので、 もう少し我慢して読み続けてください。

.....主な成人病、 生活習慣病を 真珠層服用が解決してくれると、 すべての病気を解決してくれるものと考えるのが、 人の常で、 私なりに その 解決方法 を、 生物学的に単純で、 生物学的に無理の少ない、 突飛じゃなくて理解し易い方法 を考えてみました。

.....私の考えの根本は、 「 何故、 病気が治らないのか。」と言う、一点が問題なのです。  如何に規則正しい生活を続けても、 治療を受けても、 薬を続けても、 何故か病気が治らない。 これはオカシイでしょう。 人間の身体には、 再生能力もあるのに、 機能していない。 同時期に、 ケガをすると傷は再生される。 これがまたオカシイ。 病人本人の意思は病気を、 治そうと考えているが、 病人の身体は、 ケガや病気の 再生機能 局所的に停止 している。   何か意思のようなものが、 が再生機能を操作しているのか。 人間の身体で、 意思と操作能力を持っているのは、 頭脳 DNA ( 遺伝子 )だけです。

.....人間の身体は、 遺伝 により、 個性的な外観と非常に複雑な構造につくられています。  そして、 怪我や病気にたいしても、 素晴らしい 防疫機能 と 再生機能 も備えています。 完璧と言えるほどの頼り甲斐のある身体に創造されています。 この複雑な人体をつくったのは、  遺伝子 という DNA の指示で、 血行組織 がつくりあげたものです。  すべてのはじまりは、 卵子 と 精子 の 受精 からはじまり、 卵分割により細胞や血液、 そして、 微細な一本の血管を造りはじめ、 その血管に 心臓 をつくり、 その血管を太く、 長く改造し、 老廃物の濾過に 腎臓 をつくり、 血管全体を枝葉のように増やしながら、 大きな血行組織を造り、 複雑極まりない素晴らしい人体をつくりあげたのです。  あなたの顔の両方の眼球もですよ。 パソコンの立体映像で、眼球を単体で見ていると想像してください。 こんな特殊で、 かつ高度な精度が必要な人体の重要なパーツを創造したのは、 眼球のまわりに見え隠れする糸ミミズのように見える末端の血行組織が造りあげたのです。 髪の毛一本一本、 爪のひとつひとつまで、DNAが遺伝プログラムに従い、 血行組織を駆使して創造したものです。 ナノ単位の技術精度で創造しているものと思われます。 見事な役割をはたす、 身体のいろいろな箇所で、 この糸ミミズのような末端の血管に 梗塞、 狭窄、 破裂 などの異常が発生すれば、 どのような結果を招くか。 想像してもらえませんか。 大変な想像が浮かんできます。

  .....それゆえ、 人体創造の逆の、 人体の破壊も、 DNAが破壊の遺伝プログラムを有するなら、 創造のときのように、 血行組織を駆使すれば、  人体に千差万別な破壊の症状をつくることは、 簡単なことと想像できます。  私は、 成人病や老人病といわれる病気が、 家族性の傾向が多くみられることや、 長寿な家系も、 その逆の短命な家系も、 孫、曾孫が血液検査で同一の病気傾向のある家系が多く存在することを考えれば、 人間の 生命 は、 誕生 から 成長 、 そして、 死亡 までDNAの遺伝プログラムに管理されていると考えるのが生物学的に無理がないと思えるのです。
 
.....そして、 その 破壊システム を想像すると、 DNAは血行組織を利用して活動しているのですが、 人体の創造の活動時は、 血管を造り、 血液を送って、 体組織を創造していた活動の逆、 体組織の破壊は、 血流を停止する活動だと考えるのが順当でしょう。 血流停止の方法を想像すると、 血行組織には、 心臓腎臓 が重要な部分を占めているのですが、 心臓 は血液を送るポンプで、 生命維持に不可欠な臓器ですが、 遺伝プログラムに対応できる繊細な対応には不向きです。 それでは、 腎臓 遺伝プログラムに対応できるかと考えると、 腎臓は血中の不要な物質を体外に排泄する器官で、 心臓と同様に機能が停止すれば、 生命維持はできませんが、 心臓と違い部分的に機能の低下を図ることができれば、 遺伝プログラムに対応できます。 つまり、 小水の量的コントロールでも、 血液中の人体に不必要な物質や必要な物質の選択および排泄率のコントロールでも多岐多様なDNAの活動を支えることができると思います。  血液検査を考えてください。 血液検査で検査している血液は、 常時、 腎臓が高速で濾過し、 身体中を循環している血液であり、 検査で異常が察知される 成分( 指標 )と その濃度 は、 健康体では腎臓が濾過し、 血液の成分調整をおこなったさいに、 体外に排泄されるべき成分です。 今度は検尿を考えてください。 検尿は腎臓が濾過し排泄された小水を検査し、 検査で異常が察知される成分は健康体では体外に排泄されない成分と量なのです。 健康診断で血液検査や検尿でいろいろな成分の濃度を調べられますが、 それらはDNAの破壊の指標であり、 腎臓の機能検査でもあると思います。 そして、 その指標が血流の停止をおこし、 人体の破壊を行なっていると私は考えいます。

.....私は、 DNAが 遺伝情報に従って、 腎臓をつかい、 人体に血行不良をおこしており、 人体各部の症状には、 特有の指標が血液中に存在し、 その指標が血液中に高濃度で存在しているかぎり、 血行不良は治まらず、 また、 その指標が多くなるにつれて、 症状が悪化するものと考えています。 つまり、 慢性的な病気や障害といわれるものは、 DNAが 遺伝情報に従って、 腎臓組織を部分的に破壊し、 その破壊により、 ろ過されなくなった血液中の成分が、 役割をもった特別な指標となり、その成分が、 身体の指定された部位に、 血行障害をおこし、 病気を発症させている のが、 内因性の病気だと考えています。
「 DNAは、 創造、 防疫、 維持再生 の機能だけでなく、
破壊とその維持 という機能も持ち合わせていたのです。」


 
.....その多くが 成人病や老人病 とよばれているものですが、 原因は、 DNA( 遺伝子 )によるものであり、 身体の各部にいろんな症状があらわれますが、 DNAによって 腎臓が壊されているため、 患部に直接、 治療をおこなっても治療できません。  原因となる指標が血液中から取り除けない限り、 患部の血流の復活はできず、 人体の再生能力も機能出来ません。 成人病や老人病などの病気は、  医療機関で治療をうけても、 病気の現状を維持することも困難で、  完治することはない、 といってもいいのが現状です。 現状維持ができている患者は遺伝プログラムが安定している。とは考えられませんか。 それゆえ、” 生活習慣病 ”という新造語をつくり、 医療機関による治療で病気が完治しないのは、 患者の生活習慣や食生活が原因であると、 患者に責任を転嫁 しているのが、 医療の現状ではないでしょうか。

.....遺伝プログラムによる症状の差に大きな違いがあると書きましたが、 それを、指標 の面から見ると、 指標濃度が、 濃い場合は、 症状は顕著に表れ、 病気によっては、 短期に生命の危機となりますが、 薄い場合は、 その濃度により、 非常に薄ければ、 短期に自然治癒のように症状が消えたり、 少し濃くなれば、 軽い症状が続き、 濃くなるにつれて、 症状が顕著になっていると私は考えています。 いろいろな病気において、 この血液中の 指標濃度の薄い症状が 生活習慣病と呼ばれている状態で生活習慣が病気を起こしていると考えられています。 そして、 指標濃度の非常に濃い状態での突発的な危険な症状は、 原因不明のままで、 原因は患者に生活に何か変化がなかったか考えてもらうのでしょう。

「 アワビ貝殻が解決してくれますよ。」



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#   DNAの破壊工作、


.....人体各部には、 後天的に発症し進行してゆく慢性的な病気が多数存在しますが、 それらの病気は、 DNA(遺伝子)の指令による 血行不良 によって生じている 様々な障害 であるとすれば、 幾つかの 破壊の方法 が想像出来ます。

1. 梗塞

..... 梗塞は血管内面表面部の毛細血管の障害で生じた血管内面のリング状の傷などに 再生機能が反応し、 再生機能の血管内面修復前の時間稼ぎのコーテイング再生機能が働けない為に塞栓になったものと思います。 梗塞の発生は、 発生した血管においては梗塞部分より末端部分までは血流の停止を招き、 長時間の血流の停止は 周辺組織の壊死と消滅がおこり、 発生部位により短期に致命傷となります。

2. うっ血
  
.....うっ血は毛細血管の末端の障害で 血流の停滞が発生した状態 で、 広範囲に発生すれば、 組織の 肥大 や運動の必要な器官では 運動能力の低下機能停止 を招き、 発生部位により致命傷となります。

3. 狭窄

  ..... 狭窄とは 管(くだ)の内断面が狭くなった状態ですが、 管組織内部の毛細血管の末端にうっ血や異物の蓄積などにより、 管の変形が発生し、 管の内径が狭くなった状態。 血管で発生すれば、 血流の減少で、 血管以外の管でも、 流量の減少で機能障害や病気 が発生します。

4. 崩壊

  .....崩壊とは、 血管壁内の血行障害で、 血管壁が薄くなったり、 弱体化や崩壊が起こる。 血圧の低い静脈や細い動脈での発生では生命維持の危機になりませんが、 太い動脈での発生は、 瞬時に生命維持の危機 になってしまいます。

.....そして、 良く見聞きする主な病気というのは、 身体各部の血管に梗塞、うっ血、狭窄、崩壊の様な異常が発生した以下のようなものだと想像しています。

 糖尿病

..... すい臓内の血行不良によるインシュリン製造組織の壊死。 その破壊の程度により、  糖尿病の予備軍、軽度の糖尿病、 重度の糖尿病などの差が生じる。骨髄内で発生すれば、白血病か? 脳内では、認知症? うつ病と突然の自殺? 

 心筋梗塞

..... 冠動脈を構成している毛細血管の血行不良による冠動脈内面の傷に生じた血栓。 静脈瘤、 脳梗塞、 エコノミー症候群 などの血栓症。
     
 狭心症

..... 冠動脈を構成している毛細血管の血行不良による冠動脈壁の変形。気管支ぜんそく、 尿道狭窄( 膀胱炎の原因 )などのの変形。
   
 拡張型心筋症

..... 心筋の毛細血管が血行不良により、 うっ血をおこしている。盛り上がった筋肉の慢性の肩こり、 慢性の筋肉の張り、 肉離れ など。

 血管の異常、出血

.....血管壁の血行障害で血管壁が弱体化が起こり、 血圧の上昇で、 血管の膨張や破裂をまねく。 動脈瘤、 動脈瘤破裂、 くも膜下出血 など。 血管壁の崩壊では、 眼底出血か

 関節の不調

.....関節部の血行不良による組織破壊によって、 炎症、 うっ血、変形などをおこしている。 脊柱の変形、 手足のしびれ、 頚椎の癒着、 痛風、 椎間板ヘルニア、 五十肩など。

 慢性的な肩こり

.....肩の筋肉内の血行不良による、 うっ血による盛り上がり肩。 心臓病の腫れ が原因の左肩の肩こり( 左の背中の痛みも伴なう。)、 頚骨の癒着 でも肩こりが発生する。 うっ血や神経の圧迫により肩の筋肉の動きが悪い為、 日常の活働で異常な肩こりとなる。

.....些細な血行障害であっても、 その発生部位によって、 死亡原因になったり、 自覚症状もない障害であったり、 まさに千差万別の障害が、 発生するようです。 そして、 太い動脈に血行障害が発生すると、 急速に生命維持が困難な状態になります。 すい臓 において、 末端のインシュリン製造組織に細い血管の血行障害が発生しても、 毎日の生活に支障はなく、 同様に細い血管の血行障害でも、 腰椎 に椎間板ヘルニア を発生させれば、 歩行困難な状態になります。  また、 太い血管 の 血行障害も、この血管を構成している毛細血管の血行障害によるもので、 血栓、 狭窄、 血管の破裂などを、 発生させている様です。  糖尿病を考えてください、 血行組織によるインシュリンの製造組織の破壊が原因だと考えると、 白血病同類の発症原因だろうと思えませんか。 出物腫れ物所嫌わず のことわざの様に、 脳内、結腸内、眼球内、三半規管内、腱内、骨内、筋肉内、関節内、内臓内、 こんな場所で血行不良がおこればどんな病気になるか考えてください。 良く耳にする病名が想像出来ると思います。 認知症は、 筋萎縮は、いままでに見聞きした病気を血行不良によってつくれないか、 あなたも考えてください。 血行組織は全身で太い血管から細い血管まで自在に血行不良をおこせます。 あなたの夢や意思に反して。

.....上記のように、 病気というものは、 血行不良による障害 と考えれば、 全身に発症する千差万別な症状に対して、 真珠層の服用による治療というものは、 真珠層粉末が患部の血行不良を改善し、 その血行の改善により、 人体の再生能力が破壊された組織を再生している だけだと想像できます。

.....私は、 癌( ガン )は特別な病気で効果がない と書きましたが、 それは、 癌 は、 増殖のために血行を利用しており、 血行不良による障害ではありません。 癌 も遺伝が主体の病気ですが、 私の言う、 内因性の病気と正反対の病気なのです。   家族のためにも、 癌を コントロールしたいのですが。   真珠層には 無理なようです。

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#   個人差による治療の時間差

.....真珠層服用により多くの病気が治療できますが、 3-4ヶ月、服用をつづけても、 効果があらわれない人もいます。  個人差があります。 古い障害、 特に、 若年時に関節の障害があるにもかかわらず、 長期間、 スポーツや労働を我慢しながらも続けていたような人は、 身体の再生能力がその障害 痛み )を誤魔化すために、  関節が変形 ( 固定 = ギブス化 )している可能性が強く、 関節は悪いが、 そんなに痛くないとゆう身体になっています。 また、 痛み止めを長期間服用した人も、 障害が強いようで数年の服用が必要だとおもいます。 関節の変形の再生は、 骨細胞は2年で再生されるされると言われていますので、  最低2年以上の服用が必要と思います。
    
.....病状の程度、 軽度と 重度の差によって、 症状が短期に快復したり、 または、 症状がどんどん悪化するという差があらわれます。  あるいは、 毎年 1~2回悪くなる。 仕事の忙しい時期に悪くなる。 腰を考えてください、 腰痛、  ぎっくり腰、  椎間板ヘルニア、 それらが軽い、 重い、 季節、  天候、 処置方法、 労働条件 にも左右され、 いろんな症状の人がいます。 痛風においても、 痛みが短期に治ったり、 発病当初よりどんどん悪化してゆく人もいます。
          
.....私は、 効果の差 は発病の原因であるDNAによってもつくられていると考えています。  糖尿病において、 多くの発病者は、 糖尿病予備軍 と呼ばれるように、  そして 生活習慣病 と言われるように、 ゆっくりと悪化していくものですが、  発病当初からインシュリン注射が必要な発病者も多く存在します。  予備軍と呼ばれる 前者 では、 すい臓内のインシュリン製造組織の破壊は、 ゆっくりと進行するのですが、 後者 では、 発病当初にインシュリン製造組織の大部分が破壊、 あるいは、 完全に破壊されているようです。  その破壊程度の差というものは、 心筋梗塞の患者に置き換えると、 前者では、 心臓が悪いという自覚症状はなく、 自覚症状は肩こりだけだった程度から、  後者では、 心臓の痛み直後に急死する というような差になるとおもわれます。 前者 と 後者 の違いは、  多くの病気にあるようです。 うつ病 原因不明の突然の 自殺 も、 私には前者と後者の現象ではないかと思えるのですが。

.....再生能力 というものも 絶対ではないのです。  何事にも 限界があるように、 生物の身体にも、 再生限界点という限界があります。  それでも、 病気の発生場所によっても、 再生限界点というものの 種類も数もちがいがあるはずです。  そして、 自分の身体の再生能力を信じてください。 症状が再生限界をこえていて、 再生、 治癒できない患部であっても、 身体は、 何とかして誤魔化してくれるはずです。  古い病気、 ひどい障害であっても、 もう治らないと考えずに最低3年以上、  毎日の服用量を半量にして服用をつづけてください。  病気が安定する、 あるいは、  痛みだけでもなくなるという希望もあります。  服用をつづけているあいだは、  身体全体へのリセット効果が、  あなたの気づかないうちに、 身体をかるーくしてくれます。 また、 カルシウム補給となり、  歯や 爪にもいいようです。

 

「 みんなで元気な余生をおくりましょう。」


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#   病気の指標と腎臓

.....真珠層粉末が 腸内で吸収され、  血行によって 直接に患部の 血行不良を改善しているのなら、   慢性化している病気にたいしてももっと明確な治療効果、 言いかえれば、 条件の差によって治療効果にちがいがあってはならないとおもいます。  つまり、 真珠層粉末は直接、 患部の血行を改善していないようです。  例をあげれば、 発病初期の痛風では2週間ほどで、 患部の痛みはとれますが、 患部の腫れがひくには、 2~3ヶ月かかります。  そして、 患部の痛みのとれる2週間ほどのあいだに、 痛風の指標である尿酸値が、 いちはやく低下します。 患部の治療の前に、 血中の尿酸値がさがっていることを考えてみれば、 真珠層粉末は、 患部に直接には働かず、 尿酸値を下げる働きをしています。 つまり、 尿酸値をさげる働きをしているということは、 真珠層粉末は 腎臓 機能を改善することで、 尿酸値を安全範囲にさげ、 痛風の治療をおこなっていることになります。
             
” 痛風 ”は、悪化させれば腎不全( 人工透析が必要 )になってしまう病気です。
 生活 と 生命 を左右する、 恐ろしい病気です。 軽んじないでください。

 
.....慢性的な病気や障害といわれるもの病気や 生活習慣病 が、 症状のあらわれている患部に、 治療を施しているにもかかわらず、  また、 人体には再生能力があるにもかかわらず、 治療と再生能力のどちらの効果もなく、  症状が続行あるいは悪化しつづけるのは、 原因が患部にはなく、  他に存在している ことを意味しています。  心筋梗塞においても、 人体の全身には無数の血管が、 そして、 心臓にも冠動脈よりも細い血管が無数に存在するのに何故か、 心筋梗塞の患者の太い冠動脈の血行が悪くなるのです。  また、 日常生活で不規則な生活と、 不節制な食生活を送り、  コレステロールが高く、  血液がドロドロだと宣言された人も、 全身の毛細血管の血行不良などという危険な病気は発生しないのですが、 心筋梗塞の患者の 太い冠動脈は、 血液が凝固しない薬品を服用していても非常につまりやすく、 カテーテル治療という高度な医療をおこなっても、 冠動脈の同じ部位が 何故かつまりやすく、 最終的にバイパス手術が施されているのが現状のようです。

.....私は、 成人病や老人病といわれる病気が、 家族性の傾向が多くみられることや、 長寿な家系も多く存在することをかんがえれば、 人間の生命は、 誕生から成長、 そして、 死亡までDNA( 遺伝子 )に管理されていると考えています。  私は、 仮説として、 DNAが 遺伝子情報に従って腎臓をつかい、  人体に内因性の病気をおこしており人体各部の病状には特有の指標が血液中に存在し、 その指標が血液中に高濃度で存在しているかぎり、  人体の再生能力は働けず、 また、 その指標が多くなるにつれて症状が悪化するものと考えています。 つまり、 慢性的な病気や障害といわれるものは、 DNAが 遺伝子情報に従って、 腎臓組織を部分的に破壊し、 その破壊により、 ろ過されなくなった血液中の成分が、 役割をもった特別な指標となり、その成分が、 身体の指定された部位に、 血行障害をおこし、 病気を発症させている のが、 内因性の病気だと考えています。

.....病気特有の 指標 というものが、 リウマチ、 痛風、 などで良く耳にしますが、 内因性の病気である限り、 血液中に特有の指標が存在している と私は考えています。 それらの 特定 が進めば、 血液検査により、 進行性のある病気の初期発見や、 症状の判断、 真珠層服用治療の査定など、 想像ではない治療が進むとおもいます。

.....前章でDNAによる症状の差に大きな違いがあると書きましたが、 それを、 指標 の面から見ると、 前者 は血液中の指標濃度が薄く、後者 は非常に濃い状態であると考えています。 そして、 指標濃度が、 後者の場合は、 症状は顕著に表れ、 病気によっては、 短期に生命の危機となりますが、 前者の場合は、 その濃度により、 薄ければ、 短期に自然治癒のように症状が消えたり、 少し濃くなれば、 軽い症状が続き、 濃くなるにつれて、 症状が顕著になっていると私は考えています。 いろいろな病気において、 この血液中の 指標濃度の薄い症状が 生活習慣病と呼ばれている状態だと考えています。 「 まだ、 アワビを削ってないのですか。」




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#   医薬品の副作用と真珠層服用

.....医療機関で使用されている多くの薬品に、 副作用 というものがありますが、 その副作用というものは、  治療の目的のために服用した薬品が、  当初の目的と反して、  服用した患者の身体の特定部位に血行障害をおこし、 人工的に 内因性の病気 を発症しているのだと想像しています。  つまり、  それらの 薬品の 成分 が、  内因性の病気の 指標 と相似あるいは近似しているために起こる 薬害 と私は考えています。
              
.....薬品の副作用で身体の特定部位の内臓や関節、その他に病気を発生することは、 広く周知されている事実ですが、 これを、 医療機関は、 薬品による副作用を、 毒物による障害の様に受け止めているのか、 薬品の副作用と、 リウマチ、肝機能、糖尿病などの血液中の指標などを、 血液中の科学物質の指標の存在を総合的に考慮していないで、 血液検査で得られる指標の数値で、 生活習慣病の指導を行い、 薬品の処方では、 一日の服用量を副作用の出にくい服用量を指導行っている。 リウマチの痛み止めの薬に、 数値は日本医師会のTVで見た記憶で不確かですが、 この薬の副作用は、 60mg以上/一日では、 糖尿病 をおこし、 90mg以上/一日では、 股関節の溶解 がおこるため、 30mg/一日以下になるように出来るだけ服用量を減らす努力してほしいと説明していました。 一種類の薬 で、 生活習慣病 の糖尿病 と 原因不明と言われる 股関節の溶解 の二種類の病気を見事に発生させます。 この様に、 一種類の薬の副作用で全く異なる病気が発生する事実も、 日本医師会が認めており、 血液検査でチェックされる血液中の指標で、 病状の査定と処置が行なわれているのは、 それらの指標が無くなれば病気も無くなるとわかっているのに、 それぞれの病気に独自の薬物を開発し、 一人の患者に毎日数種類の薬品を処方しているが、 それらの薬品で病気の治療は出来ないうえに、 副作用をつくっている。 多くの病気は医者の指導と処置にもかかわらず現状維持も困難で、 それゆえ多くの成人に見られる病気を、 医師会は生活習慣病であると責任の転嫁を行ない、 自分達を慰めている。

.....つまり、 薬品の副作用は、 我々に、 血液中の薬品の濃度も下げれば病気( 副作用 )にならないで、 同様に、 血液中の病気の指標も下げれば病気が治ると教えています。 違いますか。 言い換えれば、 病気になった患部から、 血液中に指標が出て来るのではなく、 指標が正常な部分に病気をつくっている。 と考える事は無理な事でしょうか。 それらの指標がそれぞれの病気を発生させており、 それら血液中の指標濃度を下げのは、 濾過機関の 腎臓 の役割であると考えることが何故できないのか。 血液の濾過器である腎臓の機能の低下が、 成人病、老人病、アレルギー、生活習慣病の原因であると認めて、 腎臓の治療に専念しなければ、 医者の人数と患者の人数が同じになっても、 病人は減りません。

.....糖尿病で医療機関の薬品を服用している病人が、 同時に真珠層服用をはじめても、 効果はあまりぱっとしませんが、  医療機関にもいかず、 不節制な病人が、 つまり、 血糖値をコントロールする薬を服用していない病人が、 真珠層の服用をはじめると、 顕著な効果がみられます。  関節や痛風の痛みどめの薬品は、 真珠層服用の効果もなく、  反対に症状も悪化させているようです。  心臓病患者の服用している薬品は、 副作用が少ないのか、 真珠層の服用と相性が良いようで、  同時期の服用も良好な効果がみられます。

.....老人病、 成人病、 生活習慣病など、 非常に多くの 人々と言うより、 無数の病人が 存在していると 想像していますが、 医者は 治せない病気と 知りながら、 患者は 治らない病気と 知りながら、 両者は効果のない、 あるいは、 副作用のある薬の 受け渡しを行なっている のではないのでしょうか。  とても大きな 矛盾が 存在しているのですが。 「 太りすぎですね。」「 御歳ですから。」「 運動不足ですね。」「 もっと節制してください。」 これが科学的な原因の説明でしょうか。 これらの説明や、 生活習慣病 などの 捏造( ねつぞう )された病気の概念のイメージ が、 多くの報道機関や マスコミによって、 一般人に スリコミ現象 を起こしています。 それ故、 医療機関で 病気が治らなくても、 患者は 納得しており、 文句も言わずに、 治らない病気を 維持する薬品 を、 医療機関から 受け取り、 治らない病気で 死亡するまで、 定期的に、 通ってくれる いい御客様です。  このスリコミ現象が どれほど 一般に 浸透しているかというと、 「 血 がドロドロ、 サラサラ。」と言う 非科学的な 言葉に、 日本中が 一喜一憂し、 スーパーマーケットの売上にまで影響することです。 小学校の理科、 中学校の生物の 基礎 教育 の 歪( ひずみ )でしょう。 このような 医学の 非科学的概念が 医療の進歩を 阻止している 原因だ と私は考えています。 そして、 アワビ貝殻の 粉末服用にたいして、 拒否反応 が多いのも、 「 民間療法 」と言う言葉の持つイメージのスリコミ現象の 影響が 大きいと思っています。  現代医学の論法では、 日本の 国技と言われる 相撲 を否定しなくては ならないでしょう。 たしかに、 力士 には身体の 不調を 訴える人が 目立ちますが、 極端な体格、 極端な生活、危険な格闘技の割りには、 病人は少ないでしょう。 医者の説明では、「 過度の 栄養の摂取、 極端な 体重の増加は、 多くの病気を 助長するだけで、 危険である。」と言うなら、 自分の子供に 相撲のために 過度の 栄養摂取を、 見逃した 両親や 親方は、 児童虐待の 犯人になってしまうのでは。 有名な 大鵬親方が 36才の若さで 倒れられた時に、 「 医者は 相撲の 廃止を薦めるべきだ。」と子供だった私も考えましたが、 オカシイですか。 小学生の頃の私が、 医者の発言を素直に受けて考えたことです。 でも今は「 DNAの悪戯 」の信奉者です。 成人病、 老人病、 生活習慣病、 民間療法などの言葉は、 患者を納得させるだけでなく、 医者自身が納得するために必要だったのでは。 「 医者の説明よりアワビの貝殻でしょう。」「 アワビの貝殻でしょう。」「 アワビの貝殻。」「 アワビしよう。」「 貝殻しよう。」............スリコミを狙ってます。



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.......腎臓と肝臓と黄疸と肝炎

 
.....私は小学生の時からの疑問に、「 肝臓病患者の黄疸 と 腎臓病患者の黄疸があります。 腎臓の悪い人が黄疸になって死亡する。 酒好きが酒で肝臓を悪くして黄疸になって死亡する。 何故、 疑問に思っていたかと言うと、 従姉妹が二人、 腎臓で黄疸になり死亡していたので、 従姉妹の病死とアルコール中毒患者の病死が同じ症状であるという現実が、 納得できなかった。  そして、 成人後に「 B型肝炎患者の黄疸 」を目にしました。 肝臓、 腎臓、 肝炎 という病気に 同様の 黄疸 の症状が現れます。  オカシイとは思いませんか。 何故、 3種類の病気に同様の症状が現れるのか。 「 黄疸とは。」 と言う疑問も、 3種類の病気の黄疸が、 すべてがただ 腎臓 黄色色素を ろ過排泄 できない状態 である。 と考えれば。  そして、 私が 痛風 になった時、 兄のB型肝炎の黄疸は、 淡水真珠の粉末服用で治療できたのは、 兄の血液中の黄色色素を腎臓が体外に排出したのだから、 私の痛風も真珠層の服用で腎機能が改善されれば、 つまり、 黄疸も 痛風も、 血液中に、 黄疸の場合は 黄色色素 を、 痛風の場合は 尿酸 を、 腎臓が 体外に排出できないで おこる病気であろうと、 単純に考え、 淡水真珠を粉末にして飲もうと考えましたが、 この時は、 淡水真珠ではなく、 娘が海で拾ってきた アワビの貝殻の内面の真珠層が見事に輝いているのを見て、 アワビの貝殻を代用に試しました。 ( 高価な淡水真珠の代用として、 淡水真珠をつくる イケチョウガイの貝殻 も多量にもっていましたが。  イケチョウガイの内面の真珠層の輝きは鈍いので。)  アワビの貝殻を ヤスリで粉末にして、 大豆粒 ほどの量を 毎日1回服用しました。 結果は、 1週間で痛みが 軽くなり、 1週間目と2週間目の日に、 病院にゆき、 内科で 尿酸値 を調べてもらいましたが、 1週間目( 7.5 ) と 2週間目( 5.5 )という結果でした。 2週間ほどで 痛みはなくなりましたが、 足の腫れが 退くのには、 その後2~3ヶ月かかったと思います。 医学書に、 痛風は一生治らないと書いていましたが、 飲酒も毎日( 焼酎3合、休肝日なし。)つづけ、 まったく食事制限もせずに、 10年ほど痛い思いをせずにすんでいます。

.....肝臓病の黄疸 は 腎臓が 黄色色素を 体外に排泄すれば、 どうなるのでしょう。 真珠層服用による 痛風 の 尿酸値の低下 と同じではないのでしょうか。 そして、 その他の肝臓病( 脂肪肝、肝硬変、アルコール性肝炎 )も 肝機能の 悪化 は 腎臓機能 の低下 が原因ではないのでしょうか。 その事は、 外的要因である ウイルス性B型肝炎の 黄疸 も、 真珠層の服用で 治療出来るのは、 もしかすると、 ウイルス性 肝炎の ウイルスは 腎臓を 攻撃することで、 人体の 防疫機能を 無力化させて、 人体内で 無敵状態で 増殖し、 人体内に 居座っている だけで、 ウイルスは 肝臓を 攻撃するのではなく、 ウイルスによる 腎機能の低下が 肝機能の 悪化を招き、 黄疸の症状が 表れているだけ ではないのでしょうか。 つまり、 肝臓病や肝炎は肝機能の低下と黄疸の発症を招きますが、 原因は腎機能の低下によるものである。

.....この想像が、 ウイルス性 B型肝炎を 真珠層の服用 によって 治療することが 可能な 唯一の 解決方法 ではないでしょうか。 黄熱病 という、 悪名高き、 黄疸 になるウイルス病 がありますが、 是非とも真珠層服用を試してほしいですね。 また、 真珠層の服用は、 内因性の病気に 予防効果 はまったくないと書きましたが、  ウイルス病には、 予防効果が あるのでは、 とも想像しています。   ウイルス病の感染において、  潜伏期という発症前の期間 がありますが、  この潜伏期は、  ウイルスが 腎臓機能の破壊をして、 人体の防疫機能を弱体化している期間 ではないのでしょうか。  言い換えると、 ウイルスは人体に感染後、 ウイルスの敵の人体の防疫機能と戦わねばなりませんが、  ウイルスはその戦いのさなかに、 人体の血液中に独自の 毒素( 内因性の障害の 指標 や薬品の 副作用成分 に同様 )を出し続け、 腎臓組織の破壊 ( 無菌性の障害 )を謀ることによって、 人体の防疫機能の弱体化を謀り、 腎機能を攻略してのちは、 人体に敵はなくなり、 我が物顔で爆発的に増殖し、 発病に至るのだろうと想像します。 O-157は大腸菌ですが重症の場合、 透析の処置がとられます。 サーズやニパウイルスの場合も、 腎機能の破壊が致死率を高めています。 致死率の高い伝染病というものは、 腎機能の良し悪しで、 伝染病による死亡率が左右されるのではないのでしょうか。 サーズの場合も50才以上の死亡率が高いと発表されていましたが、 50才以上というのは、 腎機能の低下が問題になる年齢なのでしょう。 結核菌の活動も同様に思えるのですが。 つまり、 ウイルスの感染時の、 潜伏期に真珠層の服用をつづければ、 発病は阻止できるのではないかと思います。 また、 致死率の高い危険なウイルス病の発病後も、 早期に服用をつづければ、 生命の維持は望めると思うのですが。 誰か試験をしてもらえないでしょうか。 危険な伝染病やウイルスが私の言う様に単純な病原菌であるならば、 サーズ、西ナイル、エイズ、ニパ、エボラなども怖くないのですが、 私はウイルスの身体が人間の身体より単純であることを願っています。  この考えが 子供の頃からの 疑問の解決に なればいいのですが、 どうでしょうか。 




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#   真珠層服用治療の可能性          

.....「 好む と 好まざるとにかかわらず、 人生 は 病気によって左右されます。 成人病や老人病と呼ばれている病気だけでなく、 数限りない病気が、 我々、 人間の人生を左右しています。」

〇   筋萎縮    〇   アルツハイマー  〇  白血病   〇  リウマチ
〇   認知症   〇    網膜剥離    〇   精神病   〇   うつ病
〇  子供の視力低下  〇   女性の出産障害  〇  乳児の出産からの障害

.....など、 危険な病気や、 また、 病気でないと思われる 障害も多数存在します。 それらの病気や障害も、 身体の再生能力が まったく機能しないため、 快復がむずかしく、 悪化や、 進行性をもっていると思われます。  そして、 私は、 これらの症状が、 体組織における 末端組織の、 毛細血管の 血行不良が原因 じゃあないのかなと、 想像しています。  それゆえ、 これらの障害も、 私は、 DNAの コントロールによる 血行障害であると考え、 真珠層粉末の服用によって、 治療が可能であると想像しています。 また、 生命に危険な 進行性の病気の治療に、 人工透析を利用 することが出来れば、  生命維持に 危険な血中の 指標を、 血中から除去ができ、 急速に良好な 効果が得られる のではないかと 想像しています。

.....人工透析を利用すれば、 と思いますが、 私は 透析器 の能力 をまったく知らないのです。 人工透析が 利用されはじめて、 30年以上、 経過していると思います。 この期間内の 透析患者における 内因性の病気の 発生を調査すれば、 透析器の能力を 知ることが出来るとおもいます。

.....「 DNA が、 腎臓 を介して、 人体の 病気や障害を、 さらに 発生 から 創造、 破壊、 消滅 までもコントロールしている。」 と言う、 私の説に賛同されるか、 否かではなく、 多数の方々が難病の治療や、 人体に発生する異常に、 真珠層粉末を試されることを、 つよく希望します。 また、 私の奇妙なホームページを、 読んでくださったことを、 感謝します。

    
2006年  12 月 吉 日    西 村 利 冶



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2008/02/17                                                                                                                                                              

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Like as Dr. Jekyll and Mr. Hyde
Creation and Destruction
of .. DNA

By.....Toshiharu Nishimura




" Method to cure gene disease with abalone shell "

.....Because I write a sentence in clumsy English, I think that there are many difficult sentences, so please read it at a guess from the sentence of front and back. My this HP is heretical contents, but became such a heretical guess when I observed medicine in biology. I recognize that a splendid study advanced in each modern medical specialized field, but want to give an advice at the endogenous disease, so I wrote this HP. I pray that you will read and think about the endogenous disease. Thank you.

.....To say an endogenous disease and obstacle, it points at disease and obstacle, that origin does not come influence of the outside. An exogenous disease and obstacle is easy to understand by the external factor that an epidemic, an injury, the accident. But there are innumerable endogenous disease and obstacles, that it is thought that a cause gets exogenous sick and the obstacle, is caused by the build of the patient body, life, working conditions, a dietary habit. The human body is not the weak body which a doctor and a patient think about. The patient who lives a common life in a city, they cannot be the extremities play of exceeding of the human body. Even if there are many athletes in the accident, the play more than the extremities play of the human body will be rare. The modern people do not abuse a body as in the past people. The factor will appear that cannot labels of exogenous, if you analyze your disease and obstacle calmly. There seem to be many modern people in the disease of the pipes from a mouth to an anus with the food situation is rich, but the part of other bodies, please doubt an endogenous disease and obstacle.

..... I do not believe a lifestyle-related disease and metabolic syndrome spoken well of in modern medicine. I think these are "Forgery" by medical personnel. Because the reason is, it is too unscientific. The endogenous disease and obstacle cannot be treated with modern medicine. Therefore, Medical Association thought. Of those endogenous diseases and obstacles, many diseases and obstacles that an adult age has much are called geriatric diseases.  Many diseases and obstacles that an old age has much are called a disease olf age. Of progress characteristtics is high that many disease and obstacles without an effect of the treatment, they call it a lifestyle-related disease. They leave the responsibility with a patient by these naming that they can not be treated to endogenous diseases. These diseases and obstracles that classified for a lifestyle-related disease and metabolic syndrome, these are a thing to hear well in the general public. A few endogenous diseases and obstacles with a little outbreak frequency, they call it as a unidentified intractable disease. So, of an endogenous disease and obstacle, there will be no disease and the obstacle that treatment is possible.

.....A lifestyle-related disease and metabolic syndrome, I think about why the general public is accepted them. The concept of virtue that the human thinks about that it being similar seems to be near of religion concept. For example.  By healthy sports for maintain a body.  By regular life.  By mentally stable life style.  With the meal which considered health. Do not abuse a body that perform labor and sports. Ete. Because it is approved in a concept of the virtue of developed nations with the spread of education.

.....Have you a no doubt for modern medical care? Please think about myocardial infarction. Does the causes excessive cholesterol? Being there innumerable capillaries in a heart, why are the biggest coronary arteries clogged up?  Myocardial infarction can remove a blood clot by a catheter operation.Why is a myocardial infarction that is clogged up at the same part of coronary arteries in a short term after by a catheter operation? Modern medical care have a high technorogy catheter operation.  Why myocardial infarction finally does a bypass operation? And why patient of the heart and brain trouble, takes medicine till they die?  Because a cause is unidentified, so they must be grope for keep only the disease and obstacle.

.....Do not you have the doubt for new words, that to call a life style related disease?  If blood is muddy, can you believe that is easy to causes for myocardial infarction and cerebral infarction. It will be strange that a big blood vessel is clogged up earlier more than a capillary in a body. As for the varication that the foot of the middle-aged woman has much, it is a blood clot same as myocardial infarction and cerebral infarction. Is it a varication that lifestyle-related disease, too?  If varication is a lifestyle-related disease, many many women are live in a very dangerous condition, or not? Does thrombosis occur to the big blood vessel of their all bodies? I can not fined lumps of the varication besides the foot of the middle-aged woman.

.....The new word to call "metabolic syndrome" was made. It is the coined word that was made by a concept which called the lifestyle-related disease that publicized to the world for a doctor and a patient and general people widely to get agreement more. This concept will give a stability of the mind to the doctor who cannot cure a disease. The coined word that thought about obtains a consent further into the medical association, for a patient and the commoner who did not have treated a disease.  Cannot you think with the forgery that was thought about because a medical association does not want to accept "give up declaration" for the endogenous disease? If regards the meaning of the metabolic syndrome simply, I think it to be a thing "overnutrition makes a disease". To the peoples of the malnutrition of the less developed country does not break out the various diseases that called the lifestyle-related disease like as in a developed nation?  Is there such a report? The concept of the metabolic syndrome will be for the human worries, that such as heart trouble, cerebral infarction, the joint pain, is unnecessary to a thin human, and will promise longevity to a thin human being? 
This concept is not formed if medical association cannot promise to thin people?

.....When I am at the primary schoolchild of lower grades. In the the picture book of the neighboring temple, that was story of a blind person group who examined an Indian elephant encountering for the first time by a hand feeling. The each blind person imagined the body of the elephant in one's manual range that arrived. However, the blind people imagined various elephants individually. I think this story is resemble to the modern medical problem. A human have a only one simple body that, an ovum and sperm were pollinated and were able to do it by the egg division, but a doctor diagnoses that divided into at part of human body by many specialties. Is not a blind spot of the modern medical same as this, too?  From an treatment effect of taking nacreous layer, I thought about an endogenous disease and obstacle as me. As a result, I write this HP.

#.....Cleation and DNA

.....The human body is made for the individual appearance and very complicated structure by heredity. And, for an injury and the disease, human body have the splendid prevention function and reproduction function. Human body is created to a perfectly reliable body. It was instructions of the DNA called the gene, that made this complicated human body, and our blood circulation system made all.

  .....All openings began from an ovum and the fertilization of the sperm and began to make a cell and blood and the blood vessel by the egg division. And DNA make a few blood, and make a few blood vessels. And then, DNA makes a net work of blood vessel just like a tree and a lot of blood. And DNA made a heart for the part of pump in the blood vessel net work and DNA made kidney for the part of filtration of the waste material in the blood vessel net work, and measured expansion the blood circulation system, and increasing the whole blood vessel like branches and leaves just like a tree, and DNA made the splendid human body.

.....Please imagine that you are watching an irreplaceable eyeball in the three-dimensional vision of the PC. Eyeball is very important part of human body that needs speciality and high precision. Eyeball also made by blood circulation system. An end of blood circulation system made a eyeball that seem to be look the thread earthworm that appear and disappeared, around an eyeball. Till one by one of hair, and the nail also. DNA followed one by one of heredity program, and made full use of a blood circulation system, and created a eyeball. It seems that it create those with the technical precision of the nanounit.  At the blood circulation system playing a wonderful part in physical every corner. What kind of result invites to physical parts which if the abnormality at the end blood vessel that seems to be of the this thread earthworm that occurs such as a stoppage, a stricture, a explosion. Will you imagine it? Those happening make a various symptom in physical every corner. Did you also get various imagination?  Myocardial infarction, cerebral hemorrhage, diabetes, etc.  There are too much kind of symptom.

  #.....Destruction of DNA

.....I can imagine, if DNA has a heredity program of the destruction that reverse to human body creation, it is easy to make a symptom of the infinite variety of destruction in the human body because DNA can makes full use of a blood circulation system like the human body creation. Many diseases called geriatric diseases or a disease olf age take have hard familial tendencies. There are many family tendency, the longevity family and the reverse short-lived family, and the family tendency of a diabetes or other family have a myocardial infarction tendency. Still a grandchild, a great-grandchild also, we can check by blood tests that they have a same families tendency. If I think about these family tendency with not unreasonableness biologically, the human life was been managed in a heredity program of the DNA from birth to growth and the death. What do you think about?

.....So I think that DNA have 5 jobs by heredity program of gene. Those are physical creation, physical maintenance, physical recovery, physical destruction, maintenance of the destruction. If DNA have a destruction program, we must look for how to destruct to our body.  We must check to " How to work the DNA."  DNA always activity with blood circulation system at the time of the activity to the physical creation. Please think about the destruction system. The DNA is active with a blood circulation organization. 000 At the time of the creation activity of the human body, it made a blood vessel and sent blood and created the body.  So, I think that destruction activity of the body is activity to stop reverse bloodstream of the creation activity. The stop of the bloodstream is can generate various obstacles of whole body.  This will be a rational thought, or not. Do not you think so?   I must think the method that how to stop the bloodstream by DNA.

  .....At the blood circulation system, a heart and kidney hold an important part.  Heart is the internal organs which are indispensable for life-support with a pump sending blood. Heart maintain constant pressure of bloodstream for life- support.  So, heart is unsuitable that it can not support to delicate activity of heredity program. Whether the kidney can be support to a heredity program. Kidney is internal organ that excrete unnecessary material of blood to outside the body. If kidneys function stop like a heart, the life-support is not possible. Kidney can support a heredity program if kidney can control of the part of own function, that a heart can not do.  In other words. It is quantitative control of the urine. Even as for the unnecessary material in the blood.  The choice of a necessary material in the blood. And it is control to those excretion rate, also.  I think that kidney can support to various activity of the DNA.

.....Please think about a blood test.  The inspecting blood by a blood test, that is always filtration by kidney at high speed.  The blood is circulating through the physical inside, circulating blood is collects waste materials from the all cell of the body. By inspection, blood is sensed abnormality ingredient( index )and abnormality density. Kidney perform a ingredient adjustment of the blood with filtration to the blood. At the healthy body, abnormality ingredient of blood is excrete with kidney. This time, please think about of urine test. The urine test, that is inspect a urine that was filtration with kidney. At the healthy body, the abnormality ingredient and quantity of urine, that is sensed by inspection, those are excrete with kidney. At the medical examination, it is examined that various ingredient and those density of our body by blood test and urine test. Blood test is check to before kidney. Urine test is check to after kidney. Clearly, blood test and urine test, those are examination to function of the kidney.

.....By a test result that itself is the renal function, the doctor decides measures to the patient but there are no doctor that thinks the patients kidney is bad. When the paradox thinks, too. Even if the index in the blood of the patient that supposes with a material occurring from the affected part which became bad, it is common sense that is drained by healthy kidney, but there is an index that carries this material of the blood for the fall of the kidney function. In addition, at urine test, if abnormality is sensed on urine, and the material which must not be reflected on urine by healthy kidney, for the fall of the kidney function. Because do not pays attention to the fall of the kidney function, the doctor is prescribe a medicine that deceives the symptom of the patient. I think by the side effect of those medicine are deteriorated to renal function. I think the detected ingredient by medical examination to be an index of the destruction of the DNA. And, those index is causes a stop of the bloodstream in the blood circulation system.  I think those index make a various diseases of our body that is the destruction of human body.

.....I think, DNA is obey to a genetic information, and is use with kidney and blood circulation system, and make a various diseases in a whole body. For the symptom of human body department, there are each special index in a blood. If the special index is high density in a blood, the blood circulation delinquent cannot be treated, so disease and obstacle become chronic. If the indexes increase in a blood, a symptom turns worse. It is called that chronic disease and obstacle, these were made by DNA who obey a genetic information. Even if these diseases turn worse in the change of the genetic information and the side effect of the medicine, the medical association is called a lifestyle-related disease.

.....In other words, as for the thing called a chronic disease and an obstacle, DNA follows the genetic information and destroys a kidney organization partially, by the destruction, one ingredient of a blood which was not filtered that become a index that have a special role. The ingredient causes the blood circulation disorder in the physical appointed part, and make a disease, that an endogenous disease. In other words, I think that if kidney can be treated, the endogenous disease can remove the index of the whole blood which is a cause, and the blood circulation comes back to the affected part, and endogenous disease recover by a reproduction function.

.....The DNA have the face of both sides, that is like as Dr. Jekyll and Mr. Hyde.  The DNA follows the heredity program, creates the perfect body more than our understanding. On the other hand, follows the heredity program, DNA makes an obstacle and keeps to the obstacle. And, only DNA can restore the obstacle. The DNA is a physical manager.

....."The DNA destroys a kidney and makes an index in a blood and controls the endogenous disease and obstacle of the whole body by the control of the index."  Will my this thought be planning to be hard to accept to the general public? I think that my thought is easily understood to medical personnel. Because my thought that index in a blood makes an endogenous disease is a thing same as disease by the side effect of the therapeutic drug. Cannot you approve of my thought?  The doctor uses many therapeutic drugs in modern medicine. I think, that the side effect of the therapeutic drug, makes an artificially endogenous disease to the physical identification part of the patient who took for a purpose of the treatment. The blood concentration of the therapeutic drug maintained by periodical taking for disease, makes a side effect just like the endogenous obstacle.

.....It been a wide publicized fact that a side effect of the medicine makes a disease in the physical identification parts. The medical institution is trying to manage the symptom of the patient with a therapeutic drug without the curative effect for an endogenous disease. Medical institution prescribes the medicines, but many of medicines have a side effect. That is why, there is the guidance of the dose that is hard to be paid of the side effect. They prescribes a painkiller with saying that only to drink when cannot endure the pain. There is the example that a medical association completely accepts a side effect of the therapeutic drug. At medicine of the painkiller of the rheumatism, the numerical value is the memory that I watched by a TV program ( Yomiuri TV ) of Japan Medical Association.  They explained the side effect of this painkiller medicine. It causes a diabetes, if dose more than 60mg / one day. And it causes the dissolution of the hip joint, if dose more than 90mg / one day. That is why they explained that the dose of this pain-killer seemed to be as follows on 30mg/ one day. This painkiller medicine generates the two difference diseases. Low degree time ( 60mg/one day )causes diabetes of the lifestyle-related disease, and high degree time ( 90mg/one day )causes a dissolution of the hip joint that is unidentified disease. They prescribes the dangerous medicine that causes the diabetes and the hip joint dissolution, specially for the ill rheumatic of the joint. They explained that the pain of the rheumatic was largely reduced by the prescription of this dangerous medicine. Do you agree to them!  I am interested very much that if more than high density (120mg/ one day ), what kind of side effect will occur.

.....This painkiller causes the dissolution of the hip joint which it is said to unidentified, and this painkiller causes diabetes called a lifestyle-related disease, too.  The cause of this two side effect is a one painkiller. This obstacle is not unidentified, not caused by a lifestyle either too. In this way, Medical Association of Japan is recognizes on TV program that medicine density in blood makes a disease of side effect to the fact and a totally different disease is developed a side effect by one kind of medicine to the fact. The medical association of any country are admit that a gout causes if the blood concentration of the uric acid rises. The doctor performs disease prevention guidance to the people who had a checkup that with the blood concentration of the indexes by a medical examination, such as liver function, diabetes, the gout, and others. But any doctor does not say to a patient that cause is the fall of the kidney function. In other words blood index density does not rise by the aggravation of the ill affected part, and a rise of the blood index density generates a disease to a healthy body. If it accept this fact, why is not it thought that a disease develops by blood index and there is a problem for a kidney function. But it is written to the textbook of the science of junior school that kidney controls the unnecessary ingredient of the blood. Which one is wrong, a medical association or the science textbook? The medical world, please admit to that the fall of the function of the kidney which is a filter of the blood is geriatric diseases, a disease olf age, the cause of the lifestyle-related disease. If medical world do not devote themselves to treatment of the kidney, the sick people do not decrease even if too much increase the medical budgets.

.....In modern medicine, there are a lot of diseases that they can not do be treat. But I know that it is can possible to treat to many of these diseases with taking the abalone shell powder ( nacreous layer ) by much taking examination, so about an effect of nacreous layer taking, I thought a simple biological method that is reasonableness of the biological.



.....In each human body department, there are a lot of chronic disease. Those diseases were occurs by delinquent blood circulation that depends on an order of the DNA. If diseases are such an obstacle, we can imagine a method of some destruction.




* All the poor blood circulation begins with poor blood circulation of a thin capillary.


1.......Stoppage

.....First it appears the wound of the form of ring of the blood vessel inside that produced for the blood circulation disorder of the capillary of the blood vessel inside surface section. A reproduction function reacts to the wound, and a reproduction function performs dilatory tactics coating before the restoration on a wound of the blood vessel inside. However, I think coating grow up and became the embolism because a reproduction function does not work by DNA control. The outbreak of the stoppage in the blood vessel, it causes that bloodstream a stop from part of stoppage to end of blood vessel. The stop for long time of the bloodstream that causes a necrosis and the extinction of neighboring organizations.  It becomes the fatal injury in a short term by an outbreak part.

2......Congestion

.....The congestion is poor in the blood circulation of the end capillary, makes stagnation of the bloodstream. If congestion breaks out on a large scale, that causes the enlargement of the organization, with the necessary organ of the exercise, causes a fall and the stop of the athletic capability.  It becomes the fatal injury by an outbreak part.

3.......Stricture.

.....The stricture is a state that inside secsion of pipe became small. It causes a congestion and accumulates the alien substance on the end of the capillary of the pipe organization inside, and makes the transformation of the pipe, and the inside diameter of the pipe is in state that became small. If it occurs with a blood vessel, decrease of the bloodstream happens, and that makes many symptom. Even the pipe except the blood vessel,a functional disorder and a disease break out by the decrease of the flow quantity.

4.......Collapse

.....Collapse is the blood circulation disorder of the capillary in the pipe wall.  A pipe wall becomes thin, and weakening and collapse are caused. High blood pressure and the radical exercise trigger the collapse. By the outbreak of the thin artery or vein that low level of the blood pressure, it do not become the crisis of the life support instantly, if the outbreak with a big artery, it become the crisis of the life support instantly.

5.......Necrosis

.....The necrosis has the death of the cells which from the stop point the bloodstream of the artery to the end of the artery by stoppage or collapse.  By a stop point of the bloodstream, various obstacles such as a direct obstacle or the secondary obstacle of the bloodstream stop occur.

.....I image the main diseases to see and hear well, that by as for seemed to be congestion, stricture, collapse, that makes a abnormality state to the blood vessel of physical each part at the bloodstream organization.

A.......Diabetes

.....The diabetes is depend on the necrosis of the insulin production organization in the pancreas by poor blood circulation. By degree of the destruction that makes differences degrees such as several diabetes, such as a reserve army of the diabetes, a slights diabetes, a heavy diabetes. If I think about a thing that together with an attacks at first, there are a lot of necessary people of the periodical injection of the insulin. I think that the aggravation of the symptom of diabetes wannabees is with artificial aggravation. Is aggravation a life habit, or the side effect of the therapeutic drug?

..... Is it leukemia if it occurs in marrow?  Is it dementia if it occurs in a brain?  As for the depression and the sudden suicide?

B.......Myocardial infarction

.....Myocardial infarction is the thrombosis that occurred by a wound which poor blood circulation of the capillary that constitutes a inside of coronary arteries. As for the thrombosis that occurs several physical part, that if the outbreak with a big artery, it becomes the crisis of the life support instantly.

.....The same causes. The thrombosis such as varix, cerebral infarction, the economy syndrome.

C.......Stenocardia

.....Stenocardia is a stricture with the transformation of the coronary arteries wall by poor blood circulation of the capillary that constitutes coronary arteries. 

.....The same causes. The transformation of the pipe, such as bronchus asthma, the urethral stricture that is cause of the inflammation of the bladder.

D.......Expansion type cardiomyopathy

.....Expansion type cardiomyopathy is congestions that occurs many congestions by poor blood circulation of many capillaries of the myocardium. By congestion, an exercise function of the myocardium declines. It is accompanied with chronic stiffness in the one side of the shoulders. If it occurs in large aria, it become the heart stop.

.....The same causes. Of the muscle which swelled, chronic stiff neck. A chronic tense muscle. Pulled muscle.

E.......The abnormality of the blood vessel and bleeding

.....Weakness of vascular wall is caused by the blood circulation disorder of the vascular wall. By the rise of the blood pressure, it causes the expansion and the rupture of the blood vessel.

.....The same causes.  Aneurysm, an aneurysm explosion, subarachnoid hemorrhage, cerebral hemorrhage, hemorrhage in the eyes bottoms.

F.......The sickness of the joint and frame

.....Inflammation, congestion, transformation is organization destruction, that depends on poor blood circulation of the inside bone and joint part. These are not the crisis of the life in a short term, but it influences every day life.  The fall the exercise function, and a pain and numbness continue always. When do not cure the gout early, there is a threat that gout cause to invite a functional disorder of the kidney early.  Becomes a necessary body of a dialysis treatment by aggravation of gout. 

.....The same causes. The transformation of the spinal column, the numb of hands and feet, the adhesion of cervical vertebrae, gout, a slipped disc, stiff and painful shoulder, arthritis, osteoporosis, etc.

G.......Chronic stiff shoulder is abnormal.

.....The stiffness of the shoulders was to do much quantity of the work or did different work from ordinariness work, and it is common for only a few days that a shoulder is stiff. It is abnormality that a shoulder is always stiffness. The chronic stiffness of the shoulders occurs by lack of the bloodstream. By congestion and the pressure of the nervous system, the movement of the muscle of the shoulder has bad, therefore abnormal stiffness of the shoulders continues for every day. However, there is the stiffness of the shoulders of three kinds of types. The first type a stiffness of the shoulders is occurred by congestion that makes a firmly muscle of the shoulder. This muscle which swelled complains of pain when clap a shoulder for a massage. After massage, is caused "a symptom of the fatigue".A congestion part is destroyed by a massage, and a large quantity of waste materials flow into bloodstream, so that feels fatigue to a whole body. The fatigue follow till the kidney can put away the disposal of waste materials of the blood.  The second type a stiffness of the shoulders is occurred a pressure of the nervous system by swelling heart with the heart trouble. This type tends is occurred with one side stiffness of the shoulder either right or left to be accompanied with the back pain. Stoppage or stricture or congestion generate the swelling of the heart, and cause chronic stiffness in the shoulders because the swelling of the heart presses the nervous system. The third types is occur by the pressure to the nervous system with the adhesion of cervical vertebrae, that causes chronic stiffness in the shoulders. When it turns to worse, it causes the numbness of a shoulder, an arm, hands and feet. With the degree of the numbness is controlled by degree of the adhesion of cervical vertebrae, is the worst when whole body gets a big numbness and cannot move. I wrote there are 3 type causes of chronic stiffness shoulders. But, these three types of chronic stiffness shoulders is occurred at the same time on one persons shoulder, it is not unusually.

.....Even if it is trifling blood circulation disorder, it become the death cause by the outbreak part, or, it occurs that the obstacle is no subjective symptoms. It seems to occurs there are infinite variety of obstacle. If occurs that the blood circulation disorder break out in a big artery, life support becomes in a difficult condition rapidly. In pancreas, even if the blood circulation disorder breaks out to a thin blood vessel that end of the insulin production system, it does not have the hindrance to every day life. In the same way, even as for the blood circulation disorder of a thin blood vessel, if it generate a herniated intervertebral disk to lumbar vertebrae, it becomes difficult condition to walk. Even the blood circulation disorder of a big blood vessel, it is also the blood circulation disorder of the capillary that is constitute to a big blood vessel. These capillary that is constitute to big vessel, those generate to a blood clot, stricture, the explosion of the blood vessel.

  .....Please think about diabetes. At causes of diabetes, that is destruction of the insulin production system by stop a blood on the blood circulation system. Do not you think that the leukemia will be caused by the same kind?  In other words, with the leukemia, the production system of the red blood cell be destroyed by the blood circulation disorder. The production system of the red blood cell is destroyed in a bone, so red blood cell density in a blood is decreases, for objection, white blood cell density in a blood is increases.  So this destruction develops leukemia. Like a Japanese proverb, " An eruption, a swelling, it do not choose the place."  On a brain, a colon, an eyeball, semicircular canals, a tendon, a bone, a muscle, a joint, a internal organs, others, which if poor blood circulation happens in these parts, please think about what kind of disease is appears. The name of disease to hear well, I think that you can imagine it. The dementia. The amyotrophy. Detached retinas. Can not you make the disease that you saw and heard, so far by poor blood circulation? Blood circulation tissue on whole body can be makes a poor blood circulation freely from a big blood vessel to a thin blood vessel.

DNA move against your Intention and Dream and Hope and Plan.


.....I wrote that the symptom made a great difference that depend on a heredity program. I think about it from the aspect of the index, because the heredity program manages the symptom with an index. When index density is thick, the symptom appears conspicuously. Depending on a disease, it becomes the crisis of the life in a short term. When index is thin density. If index is very thin, it seems to be cured spontaneously in a short term as a symptom fades away. If it becomes slightly thicken, a light symptom continues.  As an index thicken, a symptom becomes remarkable. A light symptom disease by thin density index in a blood on much chronic disease, it seem to be called a lifestyle-related disease. Because the habit of the person himself is bad, it causes the disease, and it seems to think that a habit deteriorates a disease. And by a heredity program, if index density is a very thick state in accidentally that causes a sudden dangerous attack. Such a sudden critical symptom, it is said that unidentified. That cause, doctor may be asks to a patient and family, that " Please think whether your life did not have any change in this 2-3 weeks."

.....Imputing responsibility to a patient, it is the medical present conditions. A patient ready to carry out the status quo of the ill symptom is stable, because the density of index by the heredity program is low.  Is not ill symptom that depend on a heredity program?  Even as for the patient were diagnosed as diabetes, the change of the symptom is differrent in each person. The endogenous disease is the thing that the most are called geriatric diseases and a disease olf age, but the cause is a thing by the DNA (a gene). Various symptoms appear in physical each section, but those symptoms cannot be treated with a medical institution. An affected part cannot be treated, even if cure directly, because DNA is controlling the bloodstream of the affected part. The revival of the bloodstream of the affected part is not possible unless remove the index that is causes from all over the blood. That is why, the ability to regenerate of the human body cannot function. If a reproduction function does not act, both the dosage of the medicine and the surgery are wasted, and the affected part is not restored.

.....In other words, the endogenous disease treatment by the medical institution is ineffective measures that can not treat it. Please inspect an effect by measures to remove an index from blood, without divided into the specialized field and each thinking in all fields. If an chronic disease and an obstacle that occurs by DNA are settled. Too much medicine for the patient of the chronic disease that still at patient death too. And as for the use of specified poison of the fatal dose too. And as for bullying the body of the patient by the side effect of the medicine too. And do not do an unnecessary surgery for an endogenous disease too. If these problems are improved, it can expect the large improvement and progress for the medical scene. The improvement of the medical scene, it good for not only the patient, but also it become few fiscal burdens, and it become few our taxes, too.


* Abalone shell powder is not a medicine! *


* Can not prevent a new destruction of DNA! *


* The abalone shell powder have not a effect against a cancer!*

....A obstacle by a new heredity program is generated even if you continue taking the nacreous powder. Shell powder is not medicine, this is a essential nourishment for kidney.   So, Shell powder can not prevent a new hereditary programs. However, the onset of the interval that continue taking has light symptom, and being cured seems to be early.

....I wrote that abalone shell powder have not effect against a cancer, but think the cancer also an endogenous disease by a heredity program. However, cause of the cancer does not become sick by poor blood circulation and grows up using the blood circulation. Because an effect of the nacreous layer is an effect to return a poor blood circulation, it is not effective against cancer.  That is why, for cancer treatment, a special index to stop the blood circulation that cancer uses is necessary. Let's specify the index early that it seems that it is also related to the aging prevention!

.... It does not have make a connection between a heredity program and the age of the patient. When a next program.  Where in a physical.  what kind a disease.  A serious case or a slight illness.  How many times.  We do not know. "It is the manual of the God."

...." Treatment at home." This treatment is very easy for you. You make a abalone shell powder with engineerring file ( choose the middle tooth ) and take a powder. Once a day, this work does not take 2 or 3 minutes either. Please take powder ( 0.1g / 80-90kg body weight) without water, at the time of hunger( wake up time is best ), once a every day.

 Even if the powder is easy to drink, the particle is a very hard thing. For good digestion of the shell powder, please take powder without water at the time of hunger. An affected part has a change with approximately 1~2 week. If it is early period of attack, even if there is the age difference, the above disease is cured in approximately 2 months from 2 weeks. The abalone shell powder improves your kidney function, that revives the blood circulation of the affected parts of the whole body. If the blood circulation of an affected part is restored, even if the DNA who prepared an affected part, a this time regenerates an affected part. Then DNA operates again the reproduction function that originally prepared for your body from birth, and regenerates the affected part of the whole body at the same time. It does all shells including not only the inside nacreous layer part but also the outside part of the shell to make powder and takes it. An abalone has various kinds, but does not mind anything. The ormer also ok, too. It use shell that include many nacreous layers.


   "A cleaned shell". Three types of abalones.


...."Cleaned shell, with the sun processing". Three kinds of abalone shells that became beautiful. Various creatures of marine products such as oyster stick to the abalone shell. Please do cleaning with the sun airing at the intense place of the difference of the heat and cold by rain and sun such as a tin roof.  Oysters attached to the outer surface keep for the sun to dry in the sun airing, it become clean early. After a half year from several months, oyster etc. and the brown skin of the shell also going and become whitish if you expose it to wind and rain by the sun airing. And after washing in the water, the inside and outside of the whitish shell clean up with a wire brush. If you want to clean a shell hastily, please take only a physical method by your power. The curative effect of the abalone shell may be seem to go down when if you use fire and chemicals.

#   Possibility of treatment the nacreous layer taking.

....."The human life is controlled by a disease that a human like it or not."  The human life controls with not only a disease called geriatric diseases and a disease olf age but also number limitless disease."

...............Amyotrophy,........Alzheimer,........Leukemia,

...............Dementia,........Depression,........Rheumatism,

...............Detached retinas,........Mental disease,

...............The eyesight fall of the child.

...............The delivery disorder of the woman.

...............An obstacle from before delivery of the baby. etc.

.....There are a lot of dangerous disease and obstacles that it seems not sick. Because physical ability to regenerate does not function at all, recovery is difficult, and those diseases and an obstacle turn worse, and it seems that it have progress characteristics. That is why I think these obstacles to be the blood circulation disorder by control of DNA. In addition, a heredity program of DNA is decided at the time of the fertilization.  Outbreak in a mother's body at the time of delivery and as for the growth and the placenta must think about an obstacle by a heredity program of a mother's body. That is why I imagine it is possible when the prevention of outbreak of an obstacle in a mother's body.

.....If progress that is dangerous to life-related ill treatment can use artificial dialysis, I imagines that it is possible for the removal from all over the blood, and the blood index that is dangerous to life support when an effect good rapidly may be provided. An artificial dialyzator begins to be used and I thinks that it pass more than 30 years.  I think that can know the ability of the dialyzator if investigate to the endogenous ill outbreak in the dialysis patient in this period.

....."DNA controls a disease and the obstacle of the human body from outbreak to creation, destruction, extinction through kidney." Whether approved of my opinion, and I have big hope that with a lot of people being tried nacreous layer powder for treatment to occur abnormality and the intractable disease of the human body.

.....From old days, there are plural medicine said to "Do not needs a doctor" in a folk remedy. I imagine these medicine that "Do not needs a doctor" have an effect to kidney, because I write an endogenous disease can cure if kidney is treated. Every year, a lot of medical supplies was applied in modern medicine and it is admitted. And, many companies look for a new medicine on the earth from a plant, a microbe, a sea life. Like as the proverb that "the taking a lesson from the past", I think that is necessary to reexamine to the effect of a lot of medicines that handed down of the Chinese medicine and a folk remedy.

  .....On the history of Chinese medicine at the 4000 years, the effect of a lot of medicines is handed down and is described. In long time of 4000 year. Acquisition or the method that it is easy to produce. Taking and the method that it is easy to use. The method how it is easy to hand down it. I cannot believe that all is handed down faithfully by the changes that difficulty of the tradition causes. And I believe that can find a lot of new effects of the Chinese medicine and a folk remedy, by progress of modern production technology and the medicine manufacture technology.  Like as proverb of "Always dark at the foot of the lighthouse.", may not review imminent Chinese medicine?  Big change happens in medicine.

....Thank for your reading and your kind mind, that both need to read a my broken English at my strange report. If you want to read in detail, please check to my other HP. DNA make too much disease to human body. The brain and internal medicine etc, but, my HP is written in Japanese( more than long 20 pages ), so please look with Japanese friend and Japanese PC.

 

 

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Dr. Jekyll と Mr. Hyde ように

創造 破壊 DNA



by....      .西 村  利 治


「 真珠層 で 遺伝子病 治療する方法 」


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....私のこのHPは異端な内容 ですが、 医学を生物学で観察するとこんな異端な推測になりました。 現代医学の各専門分野で素晴らしい研究が進んでいるのも認めていますが、 意見したいこともありこのHPを書きました。 私は読んでもらって、 内因性病気 について考えてくださることを祈ります。 宜しく御願い致します。


.....内因性の病気や障害と言うのは、 発生原因が外部からの影響を受けていない病気や障害のすべてを指します。 伝染病、怪我、事故などの外的要因による、 外因性の病気や障害と理解し易いのです。 しかし、 原因が内因性の病気や障害も、 患者の体格、生活、労働条件、食習慣などが原因と考えられている内因性の病気や障害が無数にあります。 人体は医者や患者が考えているような軟弱な肉体ではありません。 都会で普通の生活を送っている患者が人体の極限など超えることはありません。 スポーツ選手には事故は多いでしょうが、 人体の極限を超えることは稀でしょう。 現代人は昔の人間の様に身体を酷使していません。 冷静に自分の病気や障害を分析すれば、 外因性と決め付ける事が出来ない要因が浮かんでくるでしょう。 現代人は食糧事情が豊かで口から肛門までの管の病気は多いようですが、 他の身体の部分は内因性の病気や障害を疑ってください。


.....私は現代医学で良く言われる 生活習慣病 メタボリック症候群 を信じていません。 私はこれらを医療関係者の「 捏造 」と考えています。 なぜなら、 あまりにも、 非科学的なためです。 内因性の病気や障害は現代医学では治療できません。 それゆえ、 医学会は考えました。 それらの内因性の病気や障害で、 成人に多い病気や障害は、 成人病 と呼び。 老人に多い病気や障害は 老人病 と呼び。 医療機関の治療で効果もなく、 進行性の高い病気や障害を、 彼等は 生活習慣病 と呼んでいます。 それにより病気を治療できない責任を患者に転化し預けています。 生活習慣病やメタボリック症候群に分類される病気や障害は、 一般社会で良く耳にするものですが、  発生頻度の非常に少ない内因性の病気や障害は、 原因不明の難病 としています。 それゆえ内因性の病気や障害で治療のできる病気や障害は皆無です。


.....なぜ生活習慣病やメタボリック症候群を一般社会に受け入れられいるのかを考えると。 それは 宗教概念 にも近いような人類が考える 美徳 と思われる概念が。 たとえば、 健康的なスポーツで身体を維持する。 規則正しい生活で。 精神的に安定した生活で。 健康を考慮した食事で。 身体を酷使しない労働やスポーツを行うなど。 教育の普及に伴う先進諸国の美徳の概念 に賛同されているためでしょう。


.....現代の医療に疑問はありませんか。 心筋梗塞 を考えてください。 原因は、 コレステロール過多ですか。 心臓にも毛細血管が無数にあるのに、 何故、 一番太い冠動脈がつまるのですか。 カテーテル手術 で血栓が取り除けますが、 短期に冠動脈の同一部位がつまる のはなぜですか。 高度なカテーテル手術ができるのに、 最終的に バイパス手術 をするのはなぜですか。 そして、 脳や心臓病の患者は 死ぬまで薬を服用するのはなぜですか。 原因不明のために、 現状維持のために、 暗中模索しているだけでしょう。

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....生活習慣病と言う言葉に疑問はありませんか? 血液がドロドロだと、心筋梗塞、脳梗塞になり易いと信じれますか? 毛細血管が身体中にあるのに、太い血管が先に詰まるのはおかしでしょう。 中年女性の足に多い静脈瘤も、心筋梗塞や脳梗塞と同じ血栓ですが、 静脈瘤もやはり生活習慣病ですか。 静脈瘤が生活習慣病なら、 非常に多くの女性が非常に危険な状態で生活していることになりませんか。 彼女達の身体中の太い血管に血栓が発生するのですか。 中年女性の足以外にに静脈瘤のコブなど見ませんが。


.....新しく" メタボリックシンドローム "と言う新造語も出来ました。 医師と患者と一般の人々の為に広く世間に周知されている生活習慣病という概念に、 更に賛同を得る為に造られた造語です。 この概念は病気を治せない医師には精神の安定を与えるでしょう。 病気を治して貰えない患者や一般人には、 更なる医師会への同意を得る為に考えられた造語です。 この造語は医師会が内因性の病気に対して、 「 ギブアップ宣言 」をしたくない為に考えられた捏造と思えませんか。 メタボリックシンドロームの意味を単純に考えれば、 「 栄養過多が病気をつくっています。」という事と思います。 途上国や最貧国の栄養不足の人民には、 先進国で生活習慣病といういろいろな病気は発生しないのですか。 そんなレポートは存在するのですか。  メタボリックシンドロームの概念は、 痩せている人間に心臓病、脳梗塞、関節炎などの心配は不必要で、 長寿を約束することが出来るのですか。 痩せている人々に医学協会が約束出来ないのなら、 この概念は成立しないのでは?


.....私が小学生低学年の頃。 近所の寺の絵本の話で。盲人の団体が、はじめて出会うインド象を手探りで調べた話でした。 ひとりひとりの盲人は自分の手の届く範囲で、 象の身体を想像しました。 しかし、 盲人達はひとりひとりいろいろな象を想像しました。 この話は現代医学の問題に似ていると思います。  人間は卵子と精子が受精して卵分割で出来た簡単な身体がひとつしかないのに、 医者は多くの専門に分かれて人体を部分で診断している。 現代医学の盲点もこれと同じではないですか。 私は真珠層服用の治療効果から、 内因性の病気や障害を私なりに考えました。 その結果をこのHPを書いています。


#.....創造 と DNA



.....人間の身体は、 遺伝 により、 個性的な外観と非常に複雑な構造につくられています。  そして、 怪我や病気にたいしても、 素晴らしい 防疫機能 と 再生機能 も備えています。 人体は完璧と言えるほどの頼り甲斐のある身体に創造されています。 この複雑な人体をつくったのは、  遺伝子というDNAの指示で、 血行組織 がつくりあげたものです。
.....すべてのはじまりは、 卵子と精子の受精からはじまり、 卵分割により細胞や血液、 そして、 微細な一本の血管を造りはじめ、 その血管にポンプ役の 心臓 をつくり、 その血管を太く、 長く改造し、 老廃物の濾過役に 腎臓 をつくり、 組織の拡大と循環をはかり、 血管全体を枝葉のように増やしながら、 大きな血行組織を造り、 複雑極まりない素晴らしい人体をつくりあげたのです。


.....パソコンの立体映像で、 あなたにとって掛替えのない 眼球 を単体で見ていると想像してください。 こんな特殊で、 かつ高度な精度が必要な人体の重要なパーツを創造したのは、 眼球のまわりに見え隠れする 糸ミミズ のように見える末端の血行組織が造りあげたのです。 髪の毛一本一本、 爪のひとつひとつまで。  DNAが遺伝プログラムに従い、 血行組織を駆使して創造したものです。 ナノ単位の技術精度で創造している ものと思われます。 血行組織は身体の隅々で見事な役割を果たしています。 この糸ミミズのような末端の血管に 梗塞、 狭窄、 破裂 などの異常が発生すれば、 どのような結果を招くか想像してもらえませんか。 いろいろな想像が浮かんでくると思います。 それらは身体の隅々にいろいろな症状を作ります。 あなたもいろいろ想像出来ましたか。 心筋梗塞、脳溢血、糖尿病、その他。 非常に多くの症状があります。


#.....破壊 と DNA


.....私は人体創造の逆の、 人体の破壊も、 DNAが破壊の遺伝プログラムを有するなら、 人体創造のときのように、 血行組織を駆使すれば、  人体に千差万別な破壊の症状をつくることは、 簡単なことと想像できます。  成人病や老人病などといわれる多くの病気が、 家族性の傾向がおおく見られること。 長寿な家系も、その逆の短命な家系も、 糖尿病や心筋梗塞の多い家系。 血液検査で孫や曾孫も同じ病気傾向にあることを調べることが出来ます。 これらのことを考えれば、 人間の生命は、 誕生から成長、 そして、 死亡までDNAの遺伝プログラムに管理されていると考えるのが生物学的に無理がないと思えるのです。  あなたは思えませんか。


.....それで、私はDNAには遺伝子の遺伝プログラムによって 5個 の仕事があると思います。 それらは、 身体の創造、身体の維持、身体の再生、身体の破壊、破壊の維持です。 DNAには破壊プログラムがあるならば、我々は我々の体に自己崩壊する方法を探さなければなりません。 その 破壊システム を考えると、 DNAは血行組織を利用して活動しているのですが、 人体の創造の活動時は、 血管を造り、 血液を送って、 体組織を創造していた活動の逆、 体組織の破壊は、 血流を停止する活動 だと考えるのが順当ではないでしょうか。


.....血液循環システムで、心臓と腎臓は、重要な部分を持ちます。 心臓は、血を送っているポンプで生命維持に不可欠な臓器です。 生命維持の為に一定の圧力の血流を維持している為、 遺伝プログラムに対応できる繊細な活動をするには不向きです。 それでは、 腎臓 は遺伝プログラムに対応できるかと考えると、 腎臓は血中の不要な物質を体外に排泄する器官で、 心臓と同様に機能が停止すれば、 生命維持はできませんが、 心臓と違い部分的に機能の低下を図ることができれば、 遺伝プログラムに対応できます。 つまり、 小水の量的コントロールでも、 血液中の人体に不必要な物質や、必要な物質の選択および、それらの排泄率のコントロールでも多岐多様なDNAの活動を支えることができる と思います。


.....血液検査を考えてください。 血液検査で検査している血液は、 常時、 腎臓が高速で濾過し、 身体中を循環している血液であり、 検査で異常が察知される 成分( 指標 )と その濃度 は、 腎臓が濾過し、 血液の成分調整をおこなったさいに、 健康体 では体外に排泄されるべき成分です。 今度は 検尿を考えてください。 検尿は腎臓が濾過し排泄された小水を検査し、 検査で異常が察知される成分は 健康体 では体外に排泄されない成分と量なのです。 健康診断で血液検査と尿検査によって我々の身体は調べられますが、 血液検査は、腎臓の前のチェックです。 尿検査は、腎臓の後のチェックです。 血液検査と尿検査は明らかに、 腎臓の機能検査です。


.....腎機能のそのものの検査結果で医者は患者への処置を決めていますが、 患者の腎臓が悪いと考える医者はいません。 逆説も考えると、 患者の血液中の指標は悪くなった患部から発生する物質と仮定しても、 血液中のこの物質は、 健康な腎臓によって体外に排出されるのが常識ですが、 血液中に指標として存在しているのは、 腎臓機能の低下が原因でしょう。 また、 尿に異常が感知されるのも、 健康な腎臓では尿に出てはならない物質であって、 腎臓機能の低下が原因でしょう。 腎臓機能の低下に注目しないため、 患者の症状を誤魔化す薬品を処方しています。 私はその薬品の副作用によって腎機能を悪化させていると考えています。 私は、健康診断で見つけられた成分がDNAの破壊の指標であると思います。 そして、それらの指標は、 血液循環システムの血流の停止の原因です。 私は、それらの指標が人体の破壊である我々の体のいろいろな病気を作ると思います。


.....私は、 DNAが遺伝情報に従って、腎臓をつかい、 人体全体に血行不良を利用して多様な病気を発生させており、  人体各部の症状には、 特有の指標が血液中に存在し、 その指標が血液中に高濃度で存在しているかぎり、 血行不良は治療出来ず慢性化し、 また、 その指標が多くなるにつれて、 症状が悪化する ものと考えています。 それはその慢性疾患と障害と呼ばれています、 これらは遺伝情報に従うDNAによって作られました。 これらの病気は遺伝情報の変更や薬品の副作用で悪化しても、 医師会は生活習慣病と呼んでいます。


.....つまり、 慢性的な病気や障害と呼ばれるものは、 DNAが遺伝情報に従って、 腎臓組織を部分的に破壊し、 その破壊により、 ろ過されなくなった血液中の成分が、 役割をもった特別な指標となります。  その成分が身体の指定された部位に、 血行障害をおこし、 病気を発症させているのが、 内因性の病気です。 つまり、私は内因性の病気は 腎臓を治療する事が出来れば、 原因である血液中の指標は取り除くことが出来、 患部は血行が戻って、 再生機能により回復する と考えています。


.....DNAは Dr. Jekyll and Mr. Hyde (1886)のように両面の顔を持っています。 DNAは遺伝プログラムに従い、 我々の理解を超える完璧な身体を創造し、 その反面で、 遺伝プログラムに従い、 その身体に障害をもつくり維持しています。 そして、 その障害を修復できるのもDNAだけなのです。 DNAは身体の管理人です。


.....「 DNAは腎臓を破壊して、血中に指標をつくります、そして、その指標のコントロールで、 全身の内因性の病気や障害をコントロールしています。」 私のこの考えは、 一般社会には受け入れにくい考えなのでしょうか。 私の考えは医療関係者には簡単に理解されると思います。 なぜなら、 血中の指標が内因性の病気をつくるという 私の考えは、 治療薬の副作用による病気と同じ事です。  あなたは私の考えに賛同できませんか。  現代医学で医者は多くの治療薬を使用しています。 治療薬の副作用というものは、 治療の目的のために服用した薬品が、 治療目的に反して、 服用した患者の身体の特定部位に人工的に内因性の病気を発症させていると私は考えています。 病気のために定期的な服用によって維持される治療薬の血中濃度は、 まるで内因性障害のような副作用を作ります。


.....薬品の副作用で身体の特定部位に病気を発生することは、 広く周知されている事実です。 医療機関は、 内因性の病気に治療効果はない薬品を処方して、 患者の症状を管理しようとしています。 しかし、 医療機関が処方する薬品の多くに副作用があります。 それゆえ副作用の出にくい服用量の指導行っています。 痛み止めは我慢できない時に飲んでくださいと言いながら処方しています。 副作用を医師会が認めている例があります。 リウマチの痛み止めの薬に、 数値は日本医師会のTV番組( 読売TV )で見た記憶です。 彼らは、この鎮痛剤の副作用を説明していました。 服用60mg以上/一日ならば、 鎮痛剤は糖尿病を引き起こします。 そして、 服用90mg以上/一日ならば、 鎮痛剤は股関節の溶解を引き起こします。 それゆえ、 この鎮痛剤の服用量は30mg/一日以下になるようにと説明していました。 この鎮痛剤は一種類の薬で、 低濃度時( 60mg/一日)では生活習慣病の糖尿病を発生させ、 高濃度時( 90mg/一日)には見事に原因不明と言われる股関節の溶解を発生させます。  関節の病気のリウマチ患者に糖尿病と股関節溶解の危険がある薬品を処方しています。 しかし、 この危険な薬品の処方でリウマチ患者の痛みは大幅に軽減されたと強気に説明していました。 あなたは彼等に同意できますか? より高濃度( 120mg/一日)以上ではどんな副作用が発生するのでしょうか、 非常に興味があります。


.....この痛み止めは原因不明と言われる股関節の溶解を発症させます。 そして、 この痛み止めは生活習慣病と言われる糖尿病をも発症させます。 この2例の副作用の原因はひとつの痛み止めです。 この障害は原因不明でも生活習慣が原因でもありません。 この様に、 一種類の薬の副作用で全く異なる病気が発生する事実も、 血中の薬品濃度で副作用の病気が発生すると日本医師会がTV番組で認めています。 すべての国の医師会も、 痛風は尿酸の血中濃度が上がれば発症すると認めています。 医者は、健康診断(例えば肝機能、糖尿病、痛風、その他)によって、 指標の血中濃度の検査をした人々に、 疾患予防ガイダンスを行います。 しかし、 一人の医者も、 原因が腎機能の低下であると患者に言いません。 つまり、 病気患部の悪化によって血中の指標濃度が上がるのではなく、 血中の指標濃度の上昇が健康な身体に病気を発生させている。 この事実を認めているならば、 何故、 腎臓機能に問題があり、 病気が発症していると考えられないのか。  しかし理科の教科書には血液内の不必要な成分は腎臓が濾過しますと書かれています。 医師会が間違っているのですか、 教科書の方ですか。 血液の濾過器である腎臓の機能の低下が、 成人病、老人病、生活習慣病の原因であると医学界は認めてください。 そして医学界が腎臓の治療に専念しなければ、 いくら医療予算を増やしても、 病人は減りません。


.....現代医学において治療のできない病気が多く存在します。 しかし、 多数の試験でこれらの病気の多くがアワビ貝殻粉末( 真珠層 )服用によって治療が可能であることから、 私は 真珠層服用の効果を生物学的に単純で無理のない方法を考えました。

.....人体のいろいろな部位において、多くの慢性疾患があります。  それらの病気は、 DNAの命令による血液の循環不良によって起こります。 病気がそのような障害であるならば、 我々はいくらかの破壊の方法を想像することができます。

* すべての血行不良は微細な毛細血管の血行不良から始まります。*






1.......梗塞 Stoppage


.....最初に血管内面表面部の毛細血管の血行障害で生じた、 血管内面のリング状の傷ができます。 その傷に再生機能が反応し、 再生機能が血管内面の傷の上に、 修復前の時間稼ぎのコーテイングをおこないます。 しかし、 DNAによって患部の再生機能が働けない為に、 コーテイングが成長し塞栓になったものと思います。 梗塞の発生は発生した血管において、 梗塞部分より末端部分までは血流の停止を招きます。 長時間の血流の停止は周辺組織の壊死と消滅がおこります。 発生部位により短期に致命傷となります。


2......うっ血 Congestion


.....うっ血は、 末端の毛細血管の血行不良で、 血流の停滞が起こっています。 うっ血が大規模に発生すれば、 組織の肥大が起こります。 運動の必要な器官では、 運動能力の低下や停止の原因となります。 それは発生場所によって致命傷になります。


3.......狭窄 Stricture.


..... 狭窄とは管( パイプ )の内断面が狭くなった状態です。 管組織内部の毛細血管の末端にうっ血や異物の蓄積などで管の変形が発生し、 管の内径が狭くなった状態です。 血管で発生すれば血流の減少がおこり、 多くの障害をつくります。 血管以外の管でも流量の減少で機能障害や病気が発生します。


4.......崩壊 Collapse


.....崩壊は管壁内の毛細血管の血行障害です。 管壁が薄くなったり、弱体化や崩壊が起こる。 高血圧や過激な運動は崩壊を誘発します。 血圧の低い静脈や、 細い動脈での発生では、 瞬時に生命維持の危機になりませんが、 太い動脈での発生は、 瞬時に生命維持の危機になります。


5.......壊死 Necrosis


.....壊死は動脈の梗塞や崩壊などの血流停止により、 停止した箇所から動脈の末端までの細胞の死亡がおこる。 血流の停止箇所により、 血流停止の直接の障害や、 二次的な障害など様々な障害が生じる。


.....良く見聞きする主な病気も身体各部の血流組織に、梗塞、うっ血、狭窄、崩壊の様な異常が発生した状態で、 それらの病気を想像しました。


A.......糖尿病 Diabetes


.....すい臓内の血行不良によるインスリン製造組織の壊死。 その破壊の程度により、  糖尿病の予備軍、軽度の糖尿病、 重度の糖尿病などの程度の差が生じる。 発病と同時にインスリンの定期注入の必要な人が多くいることを考えれば、 糖尿病予備軍の症状の悪化は人為的悪化と考えます。 生活習慣ですか、 治療薬の副作用ですか?

.....骨髄内で発生すれば、白血病か? 脳内では、認知症? うつ病と突然の自殺?


B.......心筋梗塞 Myocardial infarction


.....心筋梗塞は冠動脈を構成している毛細血管の血行不良で、 それによる冠動脈内面の傷に血栓が出来ています。  血栓は身体のいろいろなところに発生しますが、 もし大きな動脈で発生すれば早期に生命の危機になります。

.....同じ原因の血栓症, 例えば静脈瘤形成、脳梗塞、エコノミー症候群。


C.......狭心症 Stenocardia


.....冠動脈を構成している血管壁内の毛細血管の血行不良、 それによる冠動脈壁の変形で狭窄が出来ています。

.....同じ原因で管の変形には、 気管支ぜんそく、 尿道狭窄( 膀胱炎の原因 )などがあります。


D.......拡張型心筋症 Expansion type cardiomyopathy


..... 心筋の毛細血管が血行不良により うっ血 をおこしている。 うっ血により心筋の運動機能が低下します。 慢性の片方の肩こりを伴います。 広範囲に発生すれば心臓停止になります。

.....同様に、盛り上がった筋肉の慢性の肩こり。 慢性の筋肉の張り、肉離れ など。


E.......血管の異常と出血 The abnormality of the blood vessel and bleeding


.....血管は血管壁の血行障害で血管壁の弱体化が起こります。 血圧の上昇で血管の膨張や破裂をまねく。 動脈瘤、 動脈瘤破裂、 くも膜下出血、 眼底出血 など。


F.......骨格、関節の不調 The sickness of the joint and frame


.....骨内部や関節部の血行不良による組織破壊。 消失、炎症、うっ血、変形などをおこしている。  短期に生命の危機はないが、 生活に影響する運動機能の低下や痛みや痺れが続く。 痛風は早期に治さないと腎臓の機能障害を早期に招く恐れがあります。 痛風の悪化で透析治療の必要な身体になってしまいます。

.....脊柱の変形、 手足のしびれ、 頚椎の癒着、 痛風、 椎間板ヘルニア、 五十肩、 関節炎、 骨粗しょう症など。


G.......慢性的な肩こりは異常 Chronic stiff shoulder is abnormal.


.....肩こりとは平生と違う仕事をした、 あるいは、 いつもより仕事の量が多かったなどで、 数日間だけ肩がこるのが普通のことです。 常時、 肩がこっているのは異常なことです。 慢性の肩こりも血流の不足で発生します。 うっ血や神経の圧迫により、 肩の筋肉の動きが悪い、 そのため日常の生活で異常な肩こりがつづきます。 しかし、肩こりには3種類のタイプの肩こりがあります。 第1のタイプは、 肩の筋肉内のうっ血が原因でかたく盛り上がる肩こり。 この盛り上がった筋肉はマッサージのために肩を叩くと痛があります。 そしてマッサージのあと「 揉み起こしの症状 」をおこします。 うっ血部分がマッサージにより破壊され、 血流に大量の老廃物が流れ込むため、 全身に疲労感を感じます。 疲労感は腎臓が老廃物の処理が終えるまで続きます。 第2のタイプは、 心臓病で腫れた心臓による神経の圧迫が原因で起こります。 このタイプは左右どちらかの片方の肩こりと 肩こりのある方の背中の痛みも伴なうことが多い。 梗塞や狭窄やうっ血が心臓の腫れを発生させ、 その心臓の腫れが神経組織を圧迫することにより、 慢性の肩こりの原因となります。 第3のタイプは、 頚骨の癒着による、 神経の圧迫で肩こりが発生し、 慢性の肩こりの原因になっています。  悪化すると、肩、腕、手足の痺れの原因となります。 痺れの程度は頚骨の癒着の程度に左右されますが、 最悪の場合全身が痺れ、 動けなくなります。 私は慢性の肩こりに3種のタイプがあると書きましたが、 この3タイプの慢性の肩こりが一人の肩に、 同時に発生していることも多々あるようです。


.....些細な血行障害であっても、 その発生部位によって、 死亡原因になります、 あるいは自覚症状もない障害であったり、 まさに千差万別の障害が発生するようです。 そして太い動脈に血行障害が発生すると、 急速に生命維持が困難な状態になります。 すい臓において、 末端のインシュリン製造組織の、 細い血管に血行障害が発生しても、 毎日の生活に支障はなく。 同様に細い血管の血行障害でも、 腰椎に椎間板ヘルニアを発生させれば、 歩行困難な状態になります。 また、 太い血管の血行障害も、 この血管を構成している毛細血管の血行障害によるものです。 それらが血栓、狭窄、血管の破裂などを発生させている様です。


.....糖尿病 を考えてください。 血行組織による、 インシュリンの製造組織の破壊が原因だと考えると、 白血病も同類の発症原因だろうと思えませんか。 つまり、 白血病とは血行障害で、 赤血球の製造組織が破壊されて、 血中の赤血球濃度が低下し、 反比例して、 血中の白血球濃度が増加します。 それでこの破壊は白血病を発症します。 日本の「 出物、腫れ物、所嫌わず。」の諺の様に。 脳内、結腸内、眼球内、三半規管内、腱内、骨内、筋肉内、関節内、内臓内のほか、 いろんな部位で血行不良がおこれば、 どんな病気になるか考えてください。 良く耳にする病名が想像出来ると思います。 認知症は。 筋萎縮は。 いままでに見聞きした病気を血行不良によってつくれませんか。  血行組織は全身で太い血管から細い血管まで、 自在に血行不良をおこせます。


DNA は、あなた意思希望予定 に反して。


.....遺伝プログラムによる症状の差に大きな違いがあると書きました。 遺伝プログラムは指標で症状を管理している為、 それを指標の面から考えると。 指標濃度が、濃い場合は症状は顕著に表れます。 病気によっては短期に生命の危機となります。 薄い場合は。 その濃度によって非常に薄ければ、 短期に自然治癒のように、 症状が消えたりします。 少し濃くなれば、 軽い症状が続きます。 濃くなるにつれて、症状が顕著になっています。 そのため多くの慢性病において、 血液中の指標濃度の薄い症状が、 生活習慣病と呼ばれているようです。 本人の生活習慣が悪い為に病気を発生し、 生活習慣が病気を悪化させていると考えられています。 そして、 遺伝プログラムによって、 指標濃度が突発的に非常に濃い状態で発病する特殊な病状、 このような突発的な危険な症状は原因不明と言われています。 その原因ついて、 医者は患者と患者の家族にこの2-3週間の生活に何か変化がなかったか考えてもらうのでしょう。


.....患者に責任を転嫁しているのが医療の現状です。 病気の症状の現状維持ができている患者は遺伝プログラムによる指標の濃度が低く安定しているだけで、 病状は遺伝プログラムしだいとは考えられませんか。 糖尿病と診断された患者でも症状の変化は人それぞれです。 内因性の病気はその多くが成人病や老人病とよばれているものですが、 原因はDNA( 遺伝子 )によるものです。  身体の各部にいろんな症状があらわれますがそれらの症状は医療機関で治療できません。 なぜなら、DNAによって患部の血流をコントロールされているため、 患部に直接治療をおこなっても治療できません。 原因となる指標を血液中から取り除かない限り、 患部の血流の復活はできません。 それゆえ、 人体の再生能力も機能出来ません。 再生機能が働かなければ、 薬品の投与も手術も無駄になり、 患部は元に戻りません。


..... つまり、 医療機関による内因性の病気の治療は、 効果がない処置をしているため治療できません。 専門分野に分かれて考えず、 全分野で血液中の指標を取り除く処置による効果を検証してください。 DNAによる慢性的な病気や障害が解決すれば。 慢性病の患者の薬漬けや。 致死量の明記された毒薬の使用も。 薬品の副作用で患者の身体を痛めつける事も。 内因性の病気に不必要な手術をしない。 それにより医療現場の大幅な改善と進歩が期待できます。 医療現場の改善は患者だけでなく、 国庫の負担も少なくなり、 我々の税金も少なくなります。


* アワビ貝殻粉は、 薬品ではありません!*


* DNAの新たな破壊を予防することはできません!*


* アワビ貝殻粉末は、 には効果がありません!*
 

....真珠層の服用を続けていても、 新しい遺伝プログラムによる障害がおこります。 真珠層は薬品ではなく、 腎臓の必須栄養素 です。 新しい遺伝プログラムの予防は出来ません。 しかし、 服用をつづけているあいだの発症は症状が軽く、 治りも早いようです。


....真珠層が癌に効果がないと書きましたが、 癌も遺伝プログラムによって発病する内因性の病気と思います。 しかし、 癌は血行不良によって発病しておらず、 血行を利用して成長しています。 真珠層の効果は血行不良を戻す効果であるため、 癌には効果がありません。 それゆえ、 癌治療には癌が利用している血行を停止する特別な指標が血中に必要です。 老化予防にも関係すると思われる指標をはやく特定しましょう!


....遺伝プログラムと患者の年齢は関連はありません。 次のプログラムはいつ。 身体の何処に。 どんな病気か。 重症か軽症か。 何回か。 我々にはわかりません。 「 それは、 神の手の中です。」


....この「 家庭内治療 」という治療は非常に簡単です。 自分で 金属用のヤスリ中目 を選ぶこと。)を使って、 アワビ貝殻の粉末をつくり、 服用するだけです。 毎日1回、 2~3分間も かからない作業です。 空腹時 に毎日一回 ( 0.25g 粉末 / 体重 60~90kg ) 水なし で服用してください。 粉末は口当たりが良くても、 その粒子は 非常に硬い物です。 だから、 貝殻粉末の良好な消化の為、  空腹時( 起床時がべスト )に水なしで服用してください。


 1~2週間ほどで患部に変化があります。 発病初期であれば、 前記の病気が、 年齢差もありますが、 2週間から2ヶ月ほどで治ります。 アワビ貝殻は、 あなたの腎臓機能を改善し、 それにより全身の患部の血行を回復させます。 患部の血行が回復すると、 患部を造ったDNAは今度は患部の再生を行います。 DNAはあなたの身体にもともと備えられている再生機能を、 再稼動させ、 同時に全身の患部を再生してくれます。 粉末にするのは、 貝殻の内側の真珠層部分だけでなく、 外側部分を含む、 全殻を 粉末にして 服用します。 アワビには、 いろいろな種類が ありますが、 どれでもかまいません。 トコブシ でも結構です。 真珠層の多い貝類 を利用します。
 
「 きれいにされた貝殻 」 3種類のアワビ貝殻。
 


....「 日干し処理後 」きれいになったアワビ貝殻3種類。  アワビ貝殻には牡蠣などの海産生物がいろいろ付着しています。 日当たりの良いトタン屋根のような、 寒暖の差の激しい場所で天日干しにしてください。 早くきれいになります。 牡蠣などの付着した外面を太陽に向けて天日干しにします。 数ヶ月から半年ほど天日干しで雨風にさらせば、 貝殻の茶色い薄皮もめくれ、 白っぽくなります。 そして、 白くなった貝殻を水洗い後、 内外ともワイヤーブラシで綺麗にします。 急いで貝殻をきれいにするなら、 チカラで捲ってください。 火と化学薬品を使うと、 貝殻の治療効果がなくなるようです。


#   真珠層服用治療の可能性
 


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....「 好む と 好まざるとにかかわらず、 人生 は病気によって左右されます。 成人病や老人病と呼ばれている病気だけでなく、 数限りない病気が、 我々、 人間の人生を左右しています。」

   筋萎縮       アルツハイマー    白血病     リウマチ
   認知症       網膜剥離       精神病      うつ病
  子供の視力低下     女性の出産障害   乳児の出産からの障害

.....など、 危険な病気や、 また、 病気でないと思われる障害も多数存在します。 それらの病気や障害も、 身体の再生能力がまったく機能しないため、 快復がむずかしく、 悪化や、 進行性をもっていると思われます。  それゆえ、 これらの障害も、 私は、 DNAの コントロールによる 血行障害であると考えています。 また、 DNAの遺伝プログラムは受精時に決定されています。 出産時の母体内での発生と成長も、 並びに胎盤など母体の遺伝プログラムによる障害も考えなくてはいけません。 それゆえ、 母体内での障害の発生の予防も可能であると想像しています。

.....生命に危険な 進行性の病気の治療に、 人工透析を利用することが出来れば、  生命維持に 危険な血中の 指標 を、 血中から除去ができ、 急速に良好な 効果が得られる のではないかと 想像しています。  人工透析器 が利用されはじめて、 30年以上、 経過していると思います。 この期間内の 透析患者における 内因性の病気の 発生を調査すれば、 透析器の能力を 知ることが出来るとおもいます。

.....「 DNA が、 腎臓 を介して、 人体の 病気や障害を、 さらに 発生 から 創造、 破壊、 消滅 までもコントロールしている。」と言う、 私の説に賛同されるか、 否かではなく、 多数の方々が難病の治療や、 人体に発生する異常に、 真珠層粉末を試されることを、 つよく希望します。


.....民間療法に昔より「 医者要らず 」と言われる薬が複数あります。 腎臓を治療すれば内因性の病気が治療出来ると書いている私には、 「 医者要らず 」と言われている薬はすべて腎臓に効果があるのだろうと想像しています。 現代医学で毎年多数の医薬品が申請、許可されています。 また。 地球上の植物、微生物、海洋生物などから、 多くの企業が新しい薬品を探していますが。 「 温故知新 」のことわざのように 民間療法あるいは漢方に伝わる多数の薬品の効果を再調査する必要があると考えています。

.....漢方四千年の歴史において、 多数の薬品の効果が記述伝承されています。 四千年の長き月日において、 伝承しやすい方法。 服用や利用しやすい方法。 入手や製造しやすい方法など。 伝承の難しさから生じる変更などで、 すべてが忠実に伝承されているとは私には思えません。 そして現代の製造技術や製薬技術の進歩によって漢方薬の新しい効果を多数見出せると信じています。 「 灯台下暗し。」の言葉のように身近な漢方薬を見直せないでしょうか。 医学に変化が起こりますよ。


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